俳優の本木雅弘(60)、ユースケ・サンタマリア(55)が26日、都内で行われた映画『黒牢城』(6月19日公開)ジャパンプレミア レッドカーペットセレモニーに登壇。本木の身に起きた撮影中のハプニングを、ユースケが明かした。 今作で本木としか共演のシーンがなかったというユースケは、作品のコピー「心を読め」にかけて、「一番心が読めなかったのは誰?」というお題で本木についてトーク。本木が馬で疾走するシーンがあったとし、「そこでものすごいダイナミックな落馬をされて、1回転してスパッとお尻から落ちて」と振り返った。
2026/05/26