モデルのみちょぱこと池田美優、押切もえ、フリーアナウンサーの神田愛花が30日、都内で行われた映画『プラダを着た悪魔』(2006年)の続編『プラダを着た悪魔2』(5月1日公開)の前夜祭イベントに参加した。
押切は真っ赤なドレス姿で登場。ファッションのポイントを問われると「前作に続き、『プラダを着た悪魔』は赤かなと思って赤いドレスを着させていただきました」とにっこり。神田が「アン・ハサウェイがいらっしゃったのかと思った」と話し、みちょぱも「すごくキレイ」とうっとり。押切は「そんなことないですよ」と謙そんしながらも「久しぶりに、こういったドレスを着て、映画を観た後ということもあってファッションっていいなとテンションが上がりました」としみじみと口にしていた。
前作は、トップファッション誌「ランウェイ」を舞台に、“悪魔のような”カリスマ編集長ミランダ(メリル・ストリープ)のアシスタントに採用されたアンディ(アン・ハサウェイ)が、仕事や恋に奮闘する姿が描かれた。“働く女性のバイブル”とも称され、世界的ヒットを記録。20年近くを経た現在も高い人気を誇る。
最新作では、自らの夢をかなえるため、ファッション業界とは別の道に進んだアンディとミランダが再び交差。「ランウェイ」存続の危機をきっかけにタッグを組み、ファッション業界に新たな旋風を巻き起こす物語が描かれる。
【全身ショット】みちょぱもうっとり…赤いドレスを着た押切もえ
押切は真っ赤なドレス姿で登場。ファッションのポイントを問われると「前作に続き、『プラダを着た悪魔』は赤かなと思って赤いドレスを着させていただきました」とにっこり。神田が「アン・ハサウェイがいらっしゃったのかと思った」と話し、みちょぱも「すごくキレイ」とうっとり。押切は「そんなことないですよ」と謙そんしながらも「久しぶりに、こういったドレスを着て、映画を観た後ということもあってファッションっていいなとテンションが上がりました」としみじみと口にしていた。
最新作では、自らの夢をかなえるため、ファッション業界とは別の道に進んだアンディとミランダが再び交差。「ランウェイ」存続の危機をきっかけにタッグを組み、ファッション業界に新たな旋風を巻き起こす物語が描かれる。
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2026/04/30