東方神起・ユンホ、お笑い芸人・ヒコロヒーが28日、都内で行われた映画『TOKYO BURST-犯罪都市-』ジャパンプレミアに登壇。ヒコロヒーが、ユンホに教わった韓国語を披露した。 自身初の刑事役に挑戦したヒコロヒーは、作中で韓国語を使用する場面も。ヒコロヒーは「韓国語をしゃべるシーンはとっても大変だった」としつつ、「韓国のスタッフさんがその場でも教えてくださいまして、何とかやることができました」と充実感をにじませた。 そして、ユンホから最初に教わったという韓国語「タンベ ピロ カジャ」を披露。ヒコロヒーが「『タバコ吸いに行きましょう』という意味です」と明かすと、会場は笑いに包まれた。