東方神起・ユンホ、お笑い芸人・ヒコロヒーが28日、都内で行われた映画『TOKYO BURST-犯罪都市-』ジャパンプレミアに登壇。ヒコロヒーが、ユンホに教わった韓国語を披露した。
自身初の刑事役に挑戦したヒコロヒーは、作中で韓国語を使用する場面も。ヒコロヒーは「韓国語をしゃべるシーンはとっても大変だった」としつつ、「韓国のスタッフさんがその場でも教えてくださいまして、何とかやることができました」と充実感をにじませた。
そして、ユンホから最初に教わったという韓国語「タンベ ピロ カジャ」を披露。ヒコロヒーが「『タバコ吸いに行きましょう』という意味です」と明かすと、会場は笑いに包まれた。
『犯罪都市』は、ハリウッドでも活躍するマ・ドンソクが主演を務めた人気映画シリーズ。日本オリジナルストーリーでユニバース化し、新宿・歌舞伎町を舞台に『犯罪都市』シリーズの魂を継承しつつも、日本オリジナル要素が加わったノンストップ・アクションエンターテインメント超大作に描いた。『ナイトフラワー』『マッチング』「全裸監督」の内田英治氏が監督を手掛けた。
イベントには、ユンホ、ヒコロヒーのほか、水上恒司、福士蒼汰、ピエール瀧、渋川清彦、後藤剛範、内田英治監督が登壇した。
★YouTube公式チャンネル「ORICON NEWS」
自身初の刑事役に挑戦したヒコロヒーは、作中で韓国語を使用する場面も。ヒコロヒーは「韓国語をしゃべるシーンはとっても大変だった」としつつ、「韓国のスタッフさんがその場でも教えてくださいまして、何とかやることができました」と充実感をにじませた。
映画『TOKYO BURST-犯罪都市-』ジャパンプレミアに登壇した(左から)後藤剛範、ピエール瀧、福士蒼汰、水上恒司、ユンホ、渋川清彦、ヒコロヒー、内田英治監督 (C)ORICON NewS inc.
『犯罪都市』は、ハリウッドでも活躍するマ・ドンソクが主演を務めた人気映画シリーズ。日本オリジナルストーリーでユニバース化し、新宿・歌舞伎町を舞台に『犯罪都市』シリーズの魂を継承しつつも、日本オリジナル要素が加わったノンストップ・アクションエンターテインメント超大作に描いた。『ナイトフラワー』『マッチング』「全裸監督」の内田英治氏が監督を手掛けた。
イベントには、ユンホ、ヒコロヒーのほか、水上恒司、福士蒼汰、ピエール瀧、渋川清彦、後藤剛範、内田英治監督が登壇した。
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2026/04/28