ファミリーマートは、ゲート・ワンとともに、店内デジタルサイネージを「店舗体験を楽しくするメディア」として強化していく。14日から、「FamilyMartVision」を「ファミマTV」へと改称し、リニューアル第1弾として、中島健人、森香澄が登場する新番組を順次放映する。 FamilyMartVisionの設置店舗数は1万1000店舗を突破し、媒体認知率は平均で約56%、特に10代、20代では約70%と若年層での認知が広がっている。広告出稿企業数はこの4年間で2022年度比4.5倍の440社超と、多くの企業が活用している。
2026/04/10