マーゴット・ロビーが主演・プロデュースを務め、エメラルド・フェネルが監督・脚本を手掛けた映画『嵐が丘』(公開中)で注目を集めているのが、マーゴット・ロビー演じるキャサリンの相手役ヒースクリフを演じたジェイコブ・エロルディだ。 劇中ではキャサリンへの激しい愛と歪んだ感情をぶつける役柄を全身全霊で演じ、その圧倒的な存在感で世界中を“メロつかせている。日本でもSNSで、「ジェイコブ・エロルディのビジュアルがあり得ないほどメロい」「歪んだ愛とセクシーさがすごい」「目も汗も佇まいも全部セクシー」などと話題になっている。
2026/03/05