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  • AIで「老害化する若者」が増える? “手書き”の減少が及ぼす影響に順天堂大学教授が警鐘

タブレット学習が定着した今も、新春の書き初めは小学校の定番行事だ。ところがキーボードやスマホ入力が当たり前になった昨今は、漢字の書き順などを正しく書けない子どもが増えているという。かたや大人も手書きする機会は激減しており、いざペンで書こうとして「漢字が出てこない」「脳が衰えているのでは…」と焦った経験がある人は少なくないはずだ。手書きをしなくなったことで、人間はどう変わったのか。順天堂大学医学部の矢野裕一朗教授と、筆記具メーカーのゼブラ(株)代表取締役社長・石川太郎氏に話を聞いた。■スマホやPCの“入力”と“手書き”、脳に及ぼす影響は何が違う?

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  • 手書きが減り、AIやデジタル活用が激増した影響は…(写真はイメージ)
  • 順天堂大学医学部の矢野裕一朗教授
  • 手紙を書くことや読書が脳の老化スピード低下に影響(写真はイメージ)
  • ゼブラ(株)代表取締役社長・石川太郎氏(写真:田中達晃/Pash)
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