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別冊少年マガジンで連載中の漫画『イエティ、とある日々』のコミックス第1巻が発売されたことを受け、兵庫県尼崎市にある銭湯「第一敷島湯」で鏡広告を掲出した。漫画作品の鏡広告は珍しく、経緯について第一敷島湯 の女将さん、マガジン編集部、原作者・羊羊に理由を聞いた。 『イエティ、とある日々』は、高校1年生の主人公・田中はなは、山間にある小さな集落「卯塚村」で、おばあちゃんと銭湯を営みながら暮らしており、そんなある日、遠くヒマラヤから不思議な生き物”イエティ”が、やってくる。暮らしの中の小さなときめきをイエティと一緒に探しにいく、ほのぼの日常ストーリー。 今回の鏡広告は、銭湯を題材にした漫画ということで、作者の希望もあり 実在する銭湯で展開。鏡広告とは、その名の通り、銭湯の鏡の近くにある小さな広告で、体を洗う時に鏡を見ると近くにあるその広告が目に入るようになっている。――銭湯の漫画を書こうと思ったきっかけを教えてください。

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  • 銭湯に設置された漫画『イエティ、とある日々』の鏡広告
  • 銭湯に設置された漫画『イエティ、とある日々』の鏡広告
  • 漫画『イエティ、とある日々』の鏡広告
  • 漫画『イエティ、とある日々』の鏡広告
  • 漫画『イエティ、とある日々』の鏡広告
  • 漫画『イエティ、とある日々』の鏡広告
  • 漫画『イエティ、とある日々』の鏡広告

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