俳優の大泉洋、ディーン・フジオカが16日、テレビ朝日系ドラマ『ちょっとだけエスパー』(毎週火曜 後9:00)の最終話直前囲み取材に登場。岡田将生と同じシーンを演じることについて「いやだった(笑)」と正直な思いを告白した。 ヒットメーカー・野木亜紀子氏の完全オリジナル脚本で届ける本作は、会社をクビになり、人生に詰んだどん底サラリーマン・文太(大泉)が、“ちょっとだけエスパー”になって世界を救う(?)かもしれないジャパニーズ・ヒーロードラマ。きょう最終話を迎える。 ヒロイン・四季(宮崎あおい※崎=たつさき)の現在の相手としての文太(大泉)と、未来の記憶である文人(岡田)という、2人の“ぶんちゃん”を演じたことについて「とにかく嫌だった(笑)」と笑みをこぼす。
2025/12/16