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  • 堀口恭司“最終章”で9年ぶりUFCへ「勝って最短でフライ級ベルトを」ATT仲間の勝利を励みに【インタビュー】

“最強のMade in Japan”が、9年ぶりにUFCに戻ってくる。日本時間22日深夜に行われる『UFCファイトナイト・カタール:ツァルキャン vs. フッカー』で、堀口恭司がフライ級11位のタギル・ウランベコフと対戦する。 2013年からUFCに参戦し、4連勝で当時のフライ級王者のデメトリアス・ジョンソンとのタイトルマッチまでたどり着いたが、惜しくも敗退。その後も3連勝を飾るも、師匠2人のガン闘病を支えるため17年から日本のRIZINに戦いの場を移した堀口。日本でも圧倒的な強さでバンタム級とフライ級の2階級を制覇、さらにベラトールのバンタム級のベルトも獲得した。

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  • 『UFCファイトナイト・カタール:ツァルキャン vs. フッカー』でタギル・ウランベコフと対戦する堀口恭司 (C)ORICON NewS inc.
  • 『UFCファイトナイト・カタール:ツァルキャン vs. フッカー』でタギル・ウランベコフと対戦する堀口恭司 (C)ORICON NewS inc.
  • 『UFCファイトナイト・カタール:ツァルキャン vs. フッカー』

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