河瀬直美監督(※瀬=旧字体)の最新作『たしかにあった幻』が、来年(2026年)2月6日よりテアトル新宿(東京)ほか全国公開される(配給:ハピネットファントム・スタジオ)。本作は、監督にとって6年ぶりの劇映画であり、オリジナル脚本としては8年ぶりとなる意欲作。2種類のメインビジュアルと全キャストが発表された。 “愛のかたち”と“命のつながり”をテーマに、年間約8万人とされる日本の行方不明者と、先進国の中でドナー数が最下位という日本の臓器移植医療の現実を重ねて描く人間ドラマ。
2025/11/08
河瀬直美監督(※瀬=旧字体)の最新作『たしかにあった幻』が、来年(2026年)2月6日よりテアトル新宿(東京)ほか全国公開される(配給:ハピネットファントム・スタジオ)。本作は、監督にとって6年ぶりの劇映画であり、オリジナル脚本としては8年ぶりとなる意欲作。2種類のメインビジュアルと全キャストが発表された。 “愛のかたち”と“命のつながり”をテーマに、年間約8万人とされる日本の行方不明者と、先進国の中でドナー数が最下位という日本の臓器移植医療の現実を重ねて描く人間ドラマ。