フジテレビで8月16日に放送される土曜プレミアム『ほんとにあった怖い話 夏の特別編2025』(後9:00)は、史上初の試みとして“最恐選挙”をもとに選ばれた歴代名作6本と、完全新作1本の豪華7本立てでお届け。クラブリーダー・稲垣吾郎も「クラブリーダーをしっかり務められたか心配になるくらい怖がってしまいました」と語った。 今回放送されるのは、小栗旬主演『黄泉の森』(2004年)、上野樹里主演『行きずりの紊乱者』(2004年)、岡田将生主演『右肩の女』(2012年)、石原さとみ主演の『S銅山の女』(2014年)、綾瀬はるか主演『怨みの代償』(2009年)、佐藤健主演『顔の道』(2009年)の過去作と出口夏希主演の新作『或る訳ありの部屋』の計7エピソードだ。
2025/08/16