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今月1日の公開からわずか3日間で興行収入9.1億円を記録し、今年公開の実写映画として第1位(興行通信社調べ)となった『劇場版TOKYO MER〜走る緊急救命室〜 南海ミッション』。最終興収50億円も視野に入る好スタートを切った本作をさらに盛り上げるべく、名古屋のシンボル「ナナちゃん人形」が、映画の広報担当として期間限定で“南海MER”に出向することが決定した。 名古屋駅前に立つ「ナナちゃん人形」は、長年にわたり名鉄百貨店の広報キャラクターとして親しまれてきた存在。今回は、劇中でTOKYO MERから南海MERに出向する喜多見チーフ(鈴木亮平)と同じく、ナナちゃんも名鉄百貨店を飛び出し、8月6日から12日までの1週間限定で南海MERの広報担当に就任。映画を応援すべく“現場”に駆けつける。

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  • 名古屋のシンボル“ナナちゃん人形”が南海MERに出向(C)2025 劇場版『TOKYO MER』製作委員会
  • 名古屋のシンボル“ナナちゃん人形”が南海MERに出向(C)2025 劇場版『TOKYO MER』製作委員会
  • 名古屋のシンボル“ナナちゃん人形”が南海MERに出向(C)2025 劇場版『TOKYO MER』製作委員会
  • 南海MERに出向中の“ナナちゃん人形”のID(C)2025 劇場版『TOKYO MER』製作委員会
  • 劇場版『TOKYO MER〜走る緊急救命室〜南海ミッション』(C)2025 劇場版『TOKYO MER』製作委員会

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