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  • シンポジウム「日本コンテンツの未来――中東、そして世界へ」開催 『るろうに剣心』シリーズ大友啓史監督「映像コンテンツ業界にもグローバルスタンダードが入ってきた」

「日本コンテンツの未来――中東、そして世界へ」をテーマにしたシンポジウムが29日、都内で開催され、映画監督の大友啓史氏、映画プロデューサーの森井輝氏、初代プレイステーション開発者の久夛良木健氏、SASUKEの総合演出を務めた乾雅人氏、Wii企画開発担当の玉樹真一郎氏など、錚々たるメンバーが参加した。 同シンポジウムは、日本初のコンテンツが世界中で熱い視線を集めるなか、その魅力に強い関心を持つ中東諸国へ向けて、映画・アニメ・ゲームなど多彩な分野でグローバルに活躍するトップランナーたちが、日本のコンテンツが持つ魅力を改めてプレゼンするというもの。

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  • 「日本コンテンツの未来――中東、そして世界へ」シンポジウムの模様 (C)TBS
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