東宝の若手社員による才能支援プロジェクト「GEMSTONE Creative Label」の短編映画 『ソニックビート』 が、カナダ・モントリオールで開催される「第29回ファンタジア国際映画祭」(7月16日〜8月3日)「Fragments d'Asie 2025」部門に正式出品されることが決定した。 『ソニックビート』は、2001年生まれの新鋭・関駿太監督がメガホンを取り、西垣匠が劇場用映画で初主演、山崎天(※崎=たつさき)が映画初出演を果たす注目作。ドラマ・映画・舞台で活躍する戸塚純貴が、主人公の人生に大きな影響を与える重要な存在を演じる。