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2024年、『不適切にもほどがある!』(TBS系)、『おっさんのパンツがなんだっていいじゃないか!』(東海テレビ・フジテレビ系)と、“おじさん”ドラマが話題に。なかでも後者“おっパン”は、SPドラマと映画化が発表され、ファンはおおいに沸いた。原作は、練馬ジムによる同名マンガ。大きな注目を集めていく本作を、原作者はどう受け止めていたのか? 生みの親と、ドラマ・映画で主人公を演じる原田泰造、ゲイの友人役・中島颯太の対談が初めて実現。果たして、それぞれの思いとは?■昭和のおじさんの常識を“アップデート” 話題のマンガがSPドラマ&映画に拡大

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  • 左から)中島颯太、原田泰造 撮影/草刈雅之 (C)oricon ME inc.
  • 左から)中島颯太、原田泰造 撮影/草刈雅之 (C)oricon ME inc.
  • 「沖田誠」を演じた原田泰造 撮影/草刈雅之 (C)oricon ME inc.
  • 「五十嵐大地」を演じた中島颯太 撮影/草刈雅之 (C)oricon ME inc.
  • LINEマンガ『おっさんのパンツがなんだっていいじゃないか!』(C)Zim Nerima/LINE Digital Frontier
  • (C)練馬ジム | LINEマンガ・2025 映画「おっパン」製作委員会

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