乃木坂46の賀喜遥香&筒井あやめが、7月3日から放送のテレ東系・木ドラ24『量産型ルカ -プラモ部員の青き逆襲-』(毎週木曜 深24時30分)でW主演を務める。本作は、今年乃木坂46を卒業した与田祐希が主演を務めた『量産型リコ』シリーズを受け継いだ、新たな舞台・キャストでスタートする“量産型ワールド”の新章となる物語。 今回の舞台は、高校のプラモデル部。賀喜が高嶺瑠夏(通称:タカルカ)、筒井が瀬戸流歌(通称:セトルカ)という2人の“ルカ”を演じ、ともに今作で地上波ドラマ初主演作品となる。インタビュー前編では、乃木坂46としても4期生の同期としてデビュー時から苦楽を共にしてきた2人に、W主演を務める思いを聞いた。――今回、W主演として『量産型ルカ』がスタートすると聞いたときの率直な感想を教えてください。
2025/06/21