世界各国で社会現象を巻き起こした『トップガン マーヴェリック』監督とブラッド・ピットがタッグを組んだ映画『F1/エフワン』(27日公開)の日本語版声優が追加発表された。また、あわせてルーキー・ジョシュアの吹替を担当する森本慎太郎(SixTONES)が、今作を“体感”し、大熱狂する姿を収めた特別予告も新登場した。 今作はF1の全面バックアップを得て制作され、世界各国の本物のサーキットコースを使い、映画史上類を見ない規模で撮影。出演者本人は数ヶ月の厳しいトレーニングを積み、F1マシンを実際に操縦するなど限界までリアルを追求。さらにプロデューサーには世界チャンピオンの称号を持つ現役スターF1レーサーのルイス・ハミルトンも名を連ねるなど、すべてがリアルで埋め尽くされた超リアルアクションが完成した。
2025/06/06