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俳優・安達祐実相武紗季磯山さやかのトリプル主演によるテレ東ドラマプレミア23『夫よ、死んでくれないか』(毎週月曜 後11:06)の第7話が、きょう19日に放送される。 原作は、丸山正樹氏の『夫よ、死んでくれないか』(双葉社)。誰もが、結婚前にはいいことしか言わない。どうして教えてくれなかったのだろう、結婚した後に、激しい孤独や、生活の虚しさや、将来への不安を抱えることになるなんて。不倫夫、モラハラ夫、束縛夫…と癖の強い夫たち。そして妻たちに秘められた過去とは。先の展開が読めない復讐ドラマの集大成、結婚の本質と危うさに迫る危険なエンターテインメントを届ける。 転職が決まるも、夫・光博(竹財輝之助)の失踪について警察から疑惑の目が向けられる麻矢(安達)。友里香(磯山)は、夫・哲也(塚本高史)に子どもを取り上げられ、3000万円の慰謝料、日々のモラハラに苦しむ。璃子(相武紗季)は不倫相手の子どもを身ごもってしまうも、その事実を受け入れない夫・弘毅(高橋光臣)に束縛され続ける。

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  • 『夫よ、死んでくれないか』第7話より(C)「夫よ、死んでくれないか」製作委員会
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