• ORICON MUSIC(オリコンミュージック)
  • ドラマ&映画(by オリコンニュース)
  • アニメ&ゲーム(by オリコンニュース)
  • eltha(エルザ by オリコンニュース)
  • ホーム
  • ライフ
  • 【国際女性デー】制定から50年、ジェンダー後進国・日本の現状と未来「女性をリスペクトする記念日として定着させたい」

【国際女性デー】制定から50年、ジェンダー後進国・日本の現状と未来「女性をリスペクトする記念日として定着させたい」

女性の地位向上や差別撤廃などを目指し、国連が3月8日を「国際女性デー」に制定して今年で半世紀。しかし、日本では未だ男女間の雇用格差や賃金格差、ハラスメントなど課題は山積み。世界各国の男女格差を表した「ジェンダーギャップ指数」でも、日本は世界146ヵ国中118位(2024年度)となっている。そこで、日本で「国際女性デー」を広めるなど、ジェンダー平等を推進する様々な活動を展開しているHAPPY WOMAN(R)の代表・小川孔一さんに、現在の日本の問題点や目指す「女性が幸せに生きられる社会」について聞いた。■言葉遣いにも潜む「無意識の偏見」、日本社会に根付く固定観念とは?

この記事の画像

  • 「国際女性デー」制定から50年、日本の現状と未来は?
  • HAPPY WOMAN(R)の代表・小川孔一氏 画像提供:HAPPY WOMAN(R)
  • 2024年のHAPPY WOMAN FESTAの様子 画像提供:HAPPY WOMAN(R)
  • HAPPY WOMAN(R)の代表・小川孔一氏 画像提供:HAPPY WOMAN(R)

求人特集

求人検索

 を検索