細胞を擬人化した漫画『はたらく細胞』(著:清水茜/講談社)と、スピンオフ作品『はたらく細胞BLACK』(著:原田重光・初嘉屋一生・清水茜/講談社)を、俳優の永野芽郁、佐藤健のダブル主演で実写映画化した『はたらく細胞』が、2月12日時点で、動員448万人達成、興収60億円突破した。 2024年12月13日に公開を迎え、初登場から4週連続第一位を獲得し、2024年冬映画NO.1となる興行収入、そしてワーナー・ブラザース配給の邦画作品歴代1位の興行収入を達成する大記録を打ち立てるなど怒涛の快進撃を続けてきた本作。2月12日時点で累計成績は動員448万147人、興収60億301万1870円を突破した。
2025/02/13