今年2月に発売された『発達障害が理解されにくいワケを自分で考えてみた』(竹書房)が、当事者ならではの視点で描かれ分かりやすい、と共感の声が広がっている。著者である春野あめさんに話を聞いた。■診断を受けたことで安堵「少し希望を感じた」
2024/07/17
今年2月に発売された『発達障害が理解されにくいワケを自分で考えてみた』(竹書房)が、当事者ならではの視点で描かれ分かりやすい、と共感の声が広がっている。著者である春野あめさんに話を聞いた。■診断を受けたことで安堵「少し希望を感じた」