俳優の佐藤瑠雅が19日、都内で行われたVシネクスト『仮面ライダーギーツ ジャマト・アウェイキング』の完成披露舞台あいさつに参加した。 昨年8月に終了したテレビシリーズから引き続き、仮面ライダータイクーン/桜井景和を佐藤が演じた。佐藤は「やっぱり『仮面ライダーギーツ』が、どうやって終了するのか、ものすごく楽しみにしていた」としながら別の楽しみもあったそう。本作のメガホンは生身のアクションで定評のある坂本浩一監督で、佐藤は「監督が坂本監督っていうことで、どんなアクションにチャレンジできるのかなっていうのは、僕個人としてはすごくワクワクしてましたね」とにっこり。