ルノー・ジャポンは、ボルドー地方の美しいブドウ畑の風景を思い起こさせる深みのある赤をまとったルノー カングーの限定車『ルノー カングー ヴァリエテ』を、150台限定で2月22日から正規販売店で販売する。 ルノー カングーは、広い室内空間と高い機能性から、欧州ではルドスパス(遊びの空間)と呼ばれて親しまれてきた。新型となったルノー カングーは、その特徴はそのままに「もっと遊べる空間」へと大きな 進化を遂げた。 第2弾となる今回の『ルノー カングー ヴァリエテ』は、ボルドー地方の美しいブドウ畑の風景と重なるボディカラーが特徴。フランス北東部に位置するボルドー地方は、世界的にも有名なワインの産地で、世界にその名を知られるいくつものシャトーがカベルネ・ソーヴィニヨンをはじめとするさまざまな品種のブドウを栽培し、極上のワインを生産している。
2024/01/30