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未来(萩原利久)、妻・めぐる(早見あかり)を殺した犯人に迫る 『めぐる未来』第2話あらすじ

 俳優の萩原利久が主演を務め、早見あかりが共演する読売テレビ・日本テレビ系プラチナイト木曜ドラマ『めぐる未来』(毎週木曜 後11:59)の第2話が、きょう25日に放送される。それに先立って、あらすじと場面写真が公開された。

『めぐる未来』第2話より(C)読売テレビ

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 今作は、感情の起伏を引き金に“過去に戻る病”を抱える襷未来(萩原)が、謎の死を遂げた妻・めぐる(早見)を救うために過去に戻り、めぐるの死の真相に迫るタイムリープサスペンス。夫婦の未来をめぐり、希望と絶望を繰り返す。

『めぐる未来』第2話より(C)読売テレビ

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 第1話のラストでは、めぐるの転落死は自殺ではなく、何者かの犯行だったことが明らかになった。未来は、めぐるの転落死の現場となった、めぐるの職場に潜入し、手がかりを探し始める。

 そんな中、めぐるの同僚で、友人の干支ゆりか(大西礼芳)から、最近めぐるが「誰かに見られている」と話していたことを聞く。めぐるが死んだ時、オフィスにいたのは、四季村隆道(時任勇気)、朝間田きしの(太田駿静)、玉響真紀(岩瀬顕子)、干支ゆりか、日南小夜(香音)、阿頼耶清美(中井友望)、編集長の周防進太郎(藤原光博)だった。より情報を得るためには、ゆりかの協力は不可欠だと判断した未来は、18日の夕方にめぐるが何者かに殺されてしまうことを伝え、犯人捜しの協力を求める。

『めぐる未来』第2話より(C)読売テレビ

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 一方、誰にも言わずに外階段へ来るよう書かれた手紙がめぐるのバッグに入れられていたことから、未来はある行動に出る。緊迫した空気の中、めぐるに迫る危機。ついに犯人が姿を現す。

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  1. 1. 未来(萩原利久)、妻(早見あかり)の死でタイムリープを決意 『めぐる未来』第1話あらすじ
  2. 2. 未来(萩原利久)、妻・めぐる(早見あかり)を殺した犯人に迫る 『めぐる未来』第2話あらすじ

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