人気グループ・NEWSの小山慶一郎(39)が、キャンピングカー・アウトドアを愛好する著名人を表彰する『第12回キャンピングカーアワード』を受賞した。今年40歳を迎えるが、取材会では老いを楽しむ今を語った。
同アワードは、キャンピングカーで楽しむ“くるま旅”の啓蒙、普及を目的としてキャンピングカー・アウトドアを愛好する著名人を表彰するというもの。過去には速水もこみち、福原遥らが受賞しており、小山は昨年に続き2年連続の受賞となった。
受賞者は最新キャンピングカーを1年間レンタルすることができ、小山は「歴代受賞者の方々は1年で2〜3回ほどの稼働らしいのですが、僕は1年で14回も稼働させました!」と告白。
「キャンピングカーをテレビ番組で使う機会も多く、業界の方々から『ありがとう!』という声もいただき、もう一度『小山君で!』ということで、ありがたく受賞させていただきました」と感謝した。
キャンプが趣味の小山だが、キャンピングカーの影響で「この1年はテントを一回も張ってないですね! 高級テントをもっているのですが、一度も使ってないです」と苦笑い。
「それくらいキャンピングカーが快適で、断熱に優れた車でしたので、冬でも車内では半袖で過ごしていました。冬だとキャンプへ行くのに躊躇することが多いのですが、それが無くなりました。夏のテント内はサウナ状態なので冬に行く機会が多かったのですが、キャンピングカーを手に入れたことで季節問わずに行くようになりました」と打ち明けた。
趣味のキャンプと車を掛け合わせたキャンピングカーと出会い、「来年40歳になるのですが、自分の趣味と向き合いました。『これから楽しく。おじさんになっていけるかな?』と考えた時、キャンプと車は、おじさんになるのが楽しみな趣味だと感じました。おじさん向けな車にも出会い、今、年を取っていくのが楽しみになっています」と満面の笑みで話した。
キャンピングカーの魅力については、「キャンピングカーは自分が好きな環境で移動できるのが魅力なのですが、さまざまな番組で熱弁しても魅力が伝わらないのが悩みです(笑)自分の家と同じような環境で自然へ行ける贅沢な楽しみを味わってほしいです」と伝えた。
同アワードは、キャンピングカーで楽しむ“くるま旅”の啓蒙、普及を目的としてキャンピングカー・アウトドアを愛好する著名人を表彰するというもの。過去には速水もこみち、福原遥らが受賞しており、小山は昨年に続き2年連続の受賞となった。
「キャンピングカーをテレビ番組で使う機会も多く、業界の方々から『ありがとう!』という声もいただき、もう一度『小山君で!』ということで、ありがたく受賞させていただきました」と感謝した。
キャンプが趣味の小山だが、キャンピングカーの影響で「この1年はテントを一回も張ってないですね! 高級テントをもっているのですが、一度も使ってないです」と苦笑い。
「それくらいキャンピングカーが快適で、断熱に優れた車でしたので、冬でも車内では半袖で過ごしていました。冬だとキャンプへ行くのに躊躇することが多いのですが、それが無くなりました。夏のテント内はサウナ状態なので冬に行く機会が多かったのですが、キャンピングカーを手に入れたことで季節問わずに行くようになりました」と打ち明けた。
趣味のキャンプと車を掛け合わせたキャンピングカーと出会い、「来年40歳になるのですが、自分の趣味と向き合いました。『これから楽しく。おじさんになっていけるかな?』と考えた時、キャンプと車は、おじさんになるのが楽しみな趣味だと感じました。おじさん向けな車にも出会い、今、年を取っていくのが楽しみになっています」と満面の笑みで話した。
キャンピングカーの魅力については、「キャンピングカーは自分が好きな環境で移動できるのが魅力なのですが、さまざまな番組で熱弁しても魅力が伝わらないのが悩みです(笑)自分の家と同じような環境で自然へ行ける贅沢な楽しみを味わってほしいです」と伝えた。
2024/01/21