MBSテレビは、来年元旦から3日まで、日曜劇場『VIVANT』を全話一挙再放送する(関西ローカル)。 この「イッキ見」を、『せやねん!』(毎週土曜 前9:25)から生まれた“ものまねVIVANT隊”がナビゲーターとして盛り上げる。
今年7月期に放送され、大きな話題を集めた『VIVANT』は、『半沢直樹』シリーズや『下町ロケット』シリーズ、『陸王』『ドラゴン桜』などを手掛けた福澤克雄氏が、演出だけでなく原作も手掛けた完全オリジナルストーリー。福澤監督と共に日曜劇場を作ってきた制作スタッフが集結し、主演の堺のほか、阿部寛、二階堂ふみ、松坂桃李、役所広司、二宮和也ら豪華キャストが共演し、超スケールの中に緻密な伏線を散りばめた展開に、ハマる人が続出した。
“ものまねVIVANT隊”は、『VIVANT』第1話放送後すぐに、レイザーラモンRGがチンギス、ラパルフェ・都留拓也が野崎、キンタロー。が薫やドラムらの名シーンをものまねして人気に。その後、「ドラムモノマネオーディション」や、モノマネ軍団による「VIVANT考察座談会」なども行われ、本家ドラマスタッフも認めるほど人気となった。
今回、再放送各日の冒頭と本編の合間に、RG、キンタロー。、都留が、1分〜3分15秒の長尺でオリジナルストーリーを織り交ぜたドラマものまね再現や、見どころ解説を実施。「日本大使館に逃げ込むシーン」「中華料理店で北京ダックを食べるシーン」など、3日間計9回、すべて違う内容で楽しませる。
■『VIVANT』(全話一挙放送)
1月1日(月)午前6時30分〜8時30分
1月2日(火)午前7時30分〜11時、11時10分〜午後1時30分
1月3日(水)午前8時30分〜11時20分、11時30分〜午後1時30分
※すべて関西ローカル
※ものまねVIVANT隊の登場は、1月1日に2回、2日に4回、3日に3回の計9回、全9種類を予定
今年7月期に放送され、大きな話題を集めた『VIVANT』は、『半沢直樹』シリーズや『下町ロケット』シリーズ、『陸王』『ドラゴン桜』などを手掛けた福澤克雄氏が、演出だけでなく原作も手掛けた完全オリジナルストーリー。福澤監督と共に日曜劇場を作ってきた制作スタッフが集結し、主演の堺のほか、阿部寛、二階堂ふみ、松坂桃李、役所広司、二宮和也ら豪華キャストが共演し、超スケールの中に緻密な伏線を散りばめた展開に、ハマる人が続出した。
今回、再放送各日の冒頭と本編の合間に、RG、キンタロー。、都留が、1分〜3分15秒の長尺でオリジナルストーリーを織り交ぜたドラマものまね再現や、見どころ解説を実施。「日本大使館に逃げ込むシーン」「中華料理店で北京ダックを食べるシーン」など、3日間計9回、すべて違う内容で楽しませる。
■『VIVANT』(全話一挙放送)
1月1日(月)午前6時30分〜8時30分
1月2日(火)午前7時30分〜11時、11時10分〜午後1時30分
1月3日(水)午前8時30分〜11時20分、11時30分〜午後1時30分
※すべて関西ローカル
※ものまねVIVANT隊の登場は、1月1日に2回、2日に4回、3日に3回の計9回、全9種類を予定
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2023/12/27