お笑いトリオ・3時のヒロインの福田麻貴が主演する、来年1月17日放送のフジテレビ水10ドラマ『婚活1000本ノック』(毎週水曜 後10:00※初回15分拡大)に白河れいが出演することが22日、決定した。
同作は、コロナ禍を経て出会い系アプリや婚活アプリなどの普及により婚活戦国時代とも言える昨今において、出会いを求めて婚活に挑むヒロイン・綾子(福田)の生き様に共感したり、綾子とバディとなった幽霊・山田(八木勇征)が一緒に奮闘する失敗だらけの姿を描く婚活コメディードラマ。原作はこれまで“女子会”や“婚活”といった女性目線の作品を多く手がける南綾子氏の同名小説。
白河が演じるのは、幼少期から“オタク気質”で、学生時代に刺激的な美学の世界が詰まった“官能小説”にハマり、官能小説を執筆することを志して出版社に入社し、現在は綾子の担当編集者を務める相沢はなえ(あいざわ・はなえ/26歳)。念願の出版社に入社して2年、ついに官能小説雑誌を担当する部門へと異動がかなう。
そこで出会ったのが綾子だった。綾子の執筆センスにベタ惚れし、過去作品すべてを深く網羅しており、綾子の作品がもっと世の中に認められたらと強く願っている。明るく前向きな性格の相沢は、彼女を全力でサポートしたいと思っている。そんな仕事に積極的な綾子の担当編集者役を白河が演じる。綾子のライバルでもある同期・九本(関水渚)との掛け合いも注目だ。
相沢役を演じる白河は、昼の生放送バラエティー番組『ぽかぽか』の月曜日レギュラーとして芸能界デビュー。バラエティー番組などで活躍の場を広げ、『僕たちの校内放送』(フジテレビ系・2023年8月)で俳優デビューを果たした。本作で連続ドラマ初レギュラー出演となり、ヒロイン・綾子の担当編集者で明るく前向きで、少しオタク気質な役どころを演じる。
■白河れいコメント
「皆さん、初めまして!相沢はなえ役を演じさせていただきます、白河れいです。相沢は、福田さんが演じられる、小説家・南綾子さんの担当編集者で、南さんのことがとにかく大好きな、一癖ある役どころとなっています。実際にドラマが決まったと聞いた時は、本当に心の底からうれしかったです!撮影現場での、福田さんとの掛け合いはとても楽しく、この役をいただけたことの幸せをかみしめながら、撮影に挑んでおります。ポジティブエネルギー満載なこのドラマを、ぜひ皆様にもご一緒に楽しんでいただけるよう、とにかく全力で3ヶ月間突っ走りたいと思います!よろしくお願いいたします!!」
同作は、コロナ禍を経て出会い系アプリや婚活アプリなどの普及により婚活戦国時代とも言える昨今において、出会いを求めて婚活に挑むヒロイン・綾子(福田)の生き様に共感したり、綾子とバディとなった幽霊・山田(八木勇征)が一緒に奮闘する失敗だらけの姿を描く婚活コメディードラマ。原作はこれまで“女子会”や“婚活”といった女性目線の作品を多く手がける南綾子氏の同名小説。
そこで出会ったのが綾子だった。綾子の執筆センスにベタ惚れし、過去作品すべてを深く網羅しており、綾子の作品がもっと世の中に認められたらと強く願っている。明るく前向きな性格の相沢は、彼女を全力でサポートしたいと思っている。そんな仕事に積極的な綾子の担当編集者役を白河が演じる。綾子のライバルでもある同期・九本(関水渚)との掛け合いも注目だ。
相沢役を演じる白河は、昼の生放送バラエティー番組『ぽかぽか』の月曜日レギュラーとして芸能界デビュー。バラエティー番組などで活躍の場を広げ、『僕たちの校内放送』(フジテレビ系・2023年8月)で俳優デビューを果たした。本作で連続ドラマ初レギュラー出演となり、ヒロイン・綾子の担当編集者で明るく前向きで、少しオタク気質な役どころを演じる。
■白河れいコメント
「皆さん、初めまして!相沢はなえ役を演じさせていただきます、白河れいです。相沢は、福田さんが演じられる、小説家・南綾子さんの担当編集者で、南さんのことがとにかく大好きな、一癖ある役どころとなっています。実際にドラマが決まったと聞いた時は、本当に心の底からうれしかったです!撮影現場での、福田さんとの掛け合いはとても楽しく、この役をいただけたことの幸せをかみしめながら、撮影に挑んでおります。ポジティブエネルギー満載なこのドラマを、ぜひ皆様にもご一緒に楽しんでいただけるよう、とにかく全力で3ヶ月間突っ走りたいと思います!よろしくお願いいたします!!」
2023/12/22