俳優の篠原涼子と山崎育三郎がW主演を務める、テレビ東京ドラマ8『ハイエナ』(毎週金曜 後8:00)第6話(24日放送)の場面写真とあらすじが公開された。
今作は、2020年に韓国でヒットした弁護士ドラマ『ハイエナ-弁護士たちの生存ゲーム-』を日本版として初リメイク。勝つためなら手段を選ばない雑草魂の弁護士・結希凛子(篠原)と法曹一家に生まれたエリート弁護士・一条怜(山崎)の対照的な2人が、生き馬の目を抜くような生存競争&ラブストーリーを繰り広げる。
■第6話あらすじ
現在、S&JはIT企業・ヘブンシステムの上場を準備しているが、検察と警察が社長・岸田一真(上杉柊平)に対し、個人情報保護法違反で捜査をしていることが判明。顧客の個人情報をアダルトサイトに故意に流出させ5億円もの暗号資産を手に入れた容疑だ。
一真の父はS&J最大のクライアントである天快グループの代表であることから、どんな手を使っても事件をもみ消し、上場を成功させなければならない。結希凛子は会議を行なうため 一条怜が率いる上場チームに招集をかけるが、定刻になっても誰も現れない。
凛子の下では働けないと、全員が怜のもとに集合。凛子抜きでヘブンシステムの件を進めようとしていた。橋本俊介(中尾明慶)と意気投合して以来、随時情報交換をしているかわうそ(瀧本美織)から状況を聞いた凛子。会議室に乗り込んで「チ ーム長を命じられたのは私だ」と主張するが怜は余裕の表情。寝返る者はいないと思ないと思われたが、われたがその後、凛子の会議室に岩澤謙吉(マキタスポーツ)がやって来て…。
新海健一(高橋克典)の意に反し結局、凛子と怜は各々で動くことに。まず調べるべきは岸田一真の身辺。大金持ちの息子はなぜ犯罪者のようなマネをしたのかを突き止める必要がある。
偏屈な性格で友達がいなかった性格で友達がいなかった一真は、アメリカ留学中に薬に手を出し薬物依存の治療を受けた過去が。帰国後、事業を始めてからは改心したというが、凛子は薬物調達のために資金稼ぎを始めた可能性をにらむ。一方、怜は俊介に検察が何を根拠に捜査しているのか調べるよう指示する。
別々に動いて動いていたはずの2人だが、ともに“本人に話を聞く”という考えに至り図らずも一真の会社で鉢合わせ。一真は自分も社員も関与していないと全否定。だが、凛子も怜もなにかを隠していると何かを隠していると疑う。
そして、捜査の発端である告発者がいたことをを突き止める。一真と同じ創業メンバーの金子耀司(森田甘路)だった。金子に会うため、張り込みをする凛子。かわうそと俊介が凛子と怜を仲直りさせようと計らい、怜も駆けつけ二人っきりで金子の張り込みをすることに。夜、車中で待つ間、思い出の曲がラジオから流れてきて、二人は心を開き合う。
結局、金子は現れず、事務所に戻る凛子。そこに突然、凛子を虐待しつづけ刑務所に入っていこに突然、凛子を虐待しつづけ刑務所に入っていた父・小林信夫(嶋田久作嶋田久作)が現れる。復讐される…と凛子は恐怖で後ろずさり…。
今作は、2020年に韓国でヒットした弁護士ドラマ『ハイエナ-弁護士たちの生存ゲーム-』を日本版として初リメイク。勝つためなら手段を選ばない雑草魂の弁護士・結希凛子(篠原)と法曹一家に生まれたエリート弁護士・一条怜(山崎)の対照的な2人が、生き馬の目を抜くような生存競争&ラブストーリーを繰り広げる。
■第6話あらすじ
一真の父はS&J最大のクライアントである天快グループの代表であることから、どんな手を使っても事件をもみ消し、上場を成功させなければならない。結希凛子は会議を行なうため 一条怜が率いる上場チームに招集をかけるが、定刻になっても誰も現れない。
凛子の下では働けないと、全員が怜のもとに集合。凛子抜きでヘブンシステムの件を進めようとしていた。橋本俊介(中尾明慶)と意気投合して以来、随時情報交換をしているかわうそ(瀧本美織)から状況を聞いた凛子。会議室に乗り込んで「チ ーム長を命じられたのは私だ」と主張するが怜は余裕の表情。寝返る者はいないと思ないと思われたが、われたがその後、凛子の会議室に岩澤謙吉(マキタスポーツ)がやって来て…。
新海健一(高橋克典)の意に反し結局、凛子と怜は各々で動くことに。まず調べるべきは岸田一真の身辺。大金持ちの息子はなぜ犯罪者のようなマネをしたのかを突き止める必要がある。
偏屈な性格で友達がいなかった性格で友達がいなかった一真は、アメリカ留学中に薬に手を出し薬物依存の治療を受けた過去が。帰国後、事業を始めてからは改心したというが、凛子は薬物調達のために資金稼ぎを始めた可能性をにらむ。一方、怜は俊介に検察が何を根拠に捜査しているのか調べるよう指示する。
別々に動いて動いていたはずの2人だが、ともに“本人に話を聞く”という考えに至り図らずも一真の会社で鉢合わせ。一真は自分も社員も関与していないと全否定。だが、凛子も怜もなにかを隠していると何かを隠していると疑う。
そして、捜査の発端である告発者がいたことをを突き止める。一真と同じ創業メンバーの金子耀司(森田甘路)だった。金子に会うため、張り込みをする凛子。かわうそと俊介が凛子と怜を仲直りさせようと計らい、怜も駆けつけ二人っきりで金子の張り込みをすることに。夜、車中で待つ間、思い出の曲がラジオから流れてきて、二人は心を開き合う。
結局、金子は現れず、事務所に戻る凛子。そこに突然、凛子を虐待しつづけ刑務所に入っていこに突然、凛子を虐待しつづけ刑務所に入っていた父・小林信夫(嶋田久作嶋田久作)が現れる。復讐される…と凛子は恐怖で後ろずさり…。
2023/11/24