人気グループ・なにわ男子の大西流星が主演を務める、4日放送の日本テレビ・シンドラ『紅さすライフ』(毎週月曜 深0:59)第7話のあらすじと場面写真が公開された。
今作は大西演じる“メイク男子”の大学生・北條雅人と、井桁弘恵演じる“すっぴん女子”のヒロイン・皆本頼子がメンズコスメブランドを立ち上げながら、“起業”という夢を共に追いかけるうち、恋に発展するという新時代の起業青春ラブコメディー。雅人の兄・一馬を松島聡(Sexy Zone)が演じる。
第6話では、ペガサス化粧品からメンズコスメラインが発売されたことを機に、大西演じる北條雅人が、兄・北條一馬(松島聡)に対して疑念を募らせる様子が描かれた。唯一無二の兄弟として、互いに心を許し合い、固い絆で結ばれていた雅人と一馬。しかし口論の果てに、2人の間に深い溝が生まれてしまう……。第6話のラストシーンでは、行き場のない悲しみと憤りを抱えた雅人が、思わず涙をこぼす姿にも注目が集まった。
第7話では、メンズファッション雑誌の編集部員・佐藤三輪子(冨手麻妙)からの依頼を受け、雅人がコスメ特集ページのメイクアシスタントを務めることとなる。モデルを務めるのは、Z世代に絶大な人気を誇る矢巻光(深田竜生)。
光は、「身に着けた物が即完売する」と称されているほど、ファンから熱い支持を集めている存在。そんなカリスマモデルとの初仕事とあって、思わず浮き立つ皆本頼子(井桁弘恵)。光の登場によって、雅人と頼子が立ち上げたコスメブランド「pazapa」にもターニングポイントが訪れると共に、“新たな三角関係”が勃発…(!?)
■第6話あらすじ
「“呪い”を解く赤ネイル」
ペガサス化粧品のメンズラインの発売以来、兄・北條一馬(松島聡)との間に溝が生まれた北條雅人(大西流星)。一方、未だ売れ残っているコスメの在庫を抱え、頭を悩ませる皆本頼子(井桁弘恵)のもとに、メンズファッション誌の編集部員・佐藤三輪子(冨手麻妙)から、夜遅くに連絡が入る。翌日に撮影を控えたコスメ特集ページのメイクアシスタントとして、雅人の手を借りられないかという相談だった。モデルを務めるのは、Z世代に絶大な人気を誇る矢巻光(深田竜生)。急きょ舞い込んだカリスマモデルとの仕事に浮き立つ頼子だったが、撮影が進むにつれ、光の表情がどんどん曇っていく…。そんな中、光の思いがけない行動によって、撮影現場が大混乱に陥り…(!?)
今作は大西演じる“メイク男子”の大学生・北條雅人と、井桁弘恵演じる“すっぴん女子”のヒロイン・皆本頼子がメンズコスメブランドを立ち上げながら、“起業”という夢を共に追いかけるうち、恋に発展するという新時代の起業青春ラブコメディー。雅人の兄・一馬を松島聡(Sexy Zone)が演じる。
第6話では、ペガサス化粧品からメンズコスメラインが発売されたことを機に、大西演じる北條雅人が、兄・北條一馬(松島聡)に対して疑念を募らせる様子が描かれた。唯一無二の兄弟として、互いに心を許し合い、固い絆で結ばれていた雅人と一馬。しかし口論の果てに、2人の間に深い溝が生まれてしまう……。第6話のラストシーンでは、行き場のない悲しみと憤りを抱えた雅人が、思わず涙をこぼす姿にも注目が集まった。
光は、「身に着けた物が即完売する」と称されているほど、ファンから熱い支持を集めている存在。そんなカリスマモデルとの初仕事とあって、思わず浮き立つ皆本頼子(井桁弘恵)。光の登場によって、雅人と頼子が立ち上げたコスメブランド「pazapa」にもターニングポイントが訪れると共に、“新たな三角関係”が勃発…(!?)
■第6話あらすじ
「“呪い”を解く赤ネイル」
ペガサス化粧品のメンズラインの発売以来、兄・北條一馬(松島聡)との間に溝が生まれた北條雅人(大西流星)。一方、未だ売れ残っているコスメの在庫を抱え、頭を悩ませる皆本頼子(井桁弘恵)のもとに、メンズファッション誌の編集部員・佐藤三輪子(冨手麻妙)から、夜遅くに連絡が入る。翌日に撮影を控えたコスメ特集ページのメイクアシスタントとして、雅人の手を借りられないかという相談だった。モデルを務めるのは、Z世代に絶大な人気を誇る矢巻光(深田竜生)。急きょ舞い込んだカリスマモデルとの仕事に浮き立つ頼子だったが、撮影が進むにつれ、光の表情がどんどん曇っていく…。そんな中、光の思いがけない行動によって、撮影現場が大混乱に陥り…(!?)
2023/09/04