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『ばらかもん』第8話あらすじ なる(宮崎莉里沙)の後をついてくる見知らぬ男性(岡田義徳)

 俳優の杉野遥亮が主演を務める、フジテレビの“水10”ドラマ『ばらかもん』(毎週水曜 後10:00)の第8話が、きょう30日に放送される。それに先立って、あらすじと場面写真が公開された。

“水10”ドラマ『ばらかもん』の第8話より(C)フジテレビ

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 同作は、日本一美しい海を擁するとも言われる五島列島を舞台に、書道だけを支えに孤高に生きてきた都会育ちの青年書道家・半田清舟(杉野)が、五島列島で出会った島民たちとの交流を通じ、書道家として、そして人間としても成長していくハートフル“島”コメディー。『ばらかもん』とは、五島列島の方言で“元気者”を意味する。

“水10”ドラマ『ばらかもん』の第8話より(C)フジテレビ

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 清舟は、山村美豊嶋花)や新井珠子(近藤華)に誘われて、サプライズで琴石なる(宮崎莉里沙)の誕生日パーティーを開く計画を立てる。しかし、清舟はプレゼントを用意しておくようにと言われ、何を用意したらいいか困ってしまう。

 清舟はケン太(謙太郎:加藤叶和)に何がいいか相談をしている最中、なるが陽菜(寺田藍月)から何が欲しいかと聞かれていたため、聞き耳を立てるが「飛行機が欲しい」と答えたのを聞いて、ますます何がいいか分からず、困ってしまう。

“水10”ドラマ『ばらかもん』の第8話より(C)フジテレビ

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 そんな折、高校卒業後の進路について悩んでいた木戸浩志(綱啓永)は、清舟に相談を持ちかける。料理人になろうと決意したものの、周りからの反対もあり、踏み出せないという浩志。なぜ書道家になったのかと尋ねられた清舟は、一度だけケーキ屋になりたいと思ったことがあると打ち明ける。

 偶然通りかかって清舟たちの会話を聞いていた美和と珠子は、清舟に一緒になるの誕生日ケーキを作ろうと言い出す。そして迎えたなるの誕生日、清舟はなるの後ろをついてくる、見知らぬ男性(岡田義徳)がいるのを見つけてしまう。

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