俳優・桐谷健太が主演を務める、テレビ朝日系新ドラマ『ケイジとケンジ、時々ハンジ。』(毎週木曜 後9:00)の第8話が、きょう6月1日に放送される。
同作は、2020年1月期に放送された『ケイジとケンジ 所轄と地検の24時』の主人公・仲井戸豪太を桐谷が3年ぶりに演じる。走り出したら止まらない元体育教師の異色“情熱系”刑事・豪太を中心に、“刑事”と“検事”、そして唯我独尊の判事(裁判官)も新たに参戦し、サスペンスとユーモアで大人のビターな群像劇を軽快に描く。
第8話では、橋本マナミが傷害事件の被疑者・久保田涼子役でゲスト出演する。豪太ら「横浜みなとみらい署」の面々や検察チーム、そして鋼の判事・諸星美沙子(吉瀬美智子)をも動揺させる前代未聞の事件を巻き起こす。
涼子が豪太の妹でもある立会事務官・仲井戸みなみ(比嘉愛未)を、車で拉致監禁して逃走。まさかの緊急事態から想定外の局面へと突入していく一大事に仲井戸兄妹、そしてみなみに想いを寄せる検事・二階堂俊介(北村有起哉)が真正面から立ち向かっていくことに。
そんな中、みなみと二階堂の進展しそうで進展しない恋模様にまたも新展開が。第6話ラストで二階堂の純粋さに気づき、恋する乙女のような顔を覗かせたみなみが、第8話冒頭で二階堂を食事に誘う。さらに事件捜査を経て、みなみにゾッコンな二階堂の心がさらに大きく動き出す。
同作は、2020年1月期に放送された『ケイジとケンジ 所轄と地検の24時』の主人公・仲井戸豪太を桐谷が3年ぶりに演じる。走り出したら止まらない元体育教師の異色“情熱系”刑事・豪太を中心に、“刑事”と“検事”、そして唯我独尊の判事(裁判官)も新たに参戦し、サスペンスとユーモアで大人のビターな群像劇を軽快に描く。
第8話では、橋本マナミが傷害事件の被疑者・久保田涼子役でゲスト出演する。豪太ら「横浜みなとみらい署」の面々や検察チーム、そして鋼の判事・諸星美沙子(吉瀬美智子)をも動揺させる前代未聞の事件を巻き起こす。
そんな中、みなみと二階堂の進展しそうで進展しない恋模様にまたも新展開が。第6話ラストで二階堂の純粋さに気づき、恋する乙女のような顔を覗かせたみなみが、第8話冒頭で二階堂を食事に誘う。さらに事件捜査を経て、みなみにゾッコンな二階堂の心がさらに大きく動き出す。
2023/06/01