ディズニーを愛してやまないミュージシャンの浅倉大介が18日、グランドシネマサンシャイン池袋で開催された『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー:VOLUME3』大ヒット公開記念&ウォルト・ディズニー・カンパニー創立100周年記念アメリカ ディズニーリゾート最新情報トークイベント&映画上映会に登壇した。
『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー』シリーズのグルートのぬいぐるみを肩に乗せ、お尻にはロケットのしっぽを付けて登場した浅倉は、「I am Groot.(私はグルート)」ならぬ「僕は大介」と自己紹介して、“しっぽ”をフリフリ。3月に東海岸の「フロリダ ウォルト・ディズニー・ワールド・リゾート」から西海岸の「カリフォルニア ディズニーランド・リゾート」へ、アメリカを横断して両方楽しんできたといい、「最高でした」と笑顔。現地で撮影した写真をスクリーンに映し出しながら、その時の体験や現地で仕入れたネタを披露した。
今年10月にウォルト・ディズニー・カンパニーが創立100周年を迎えることを祝って、ウォルト・ディズニーが唯一完成を見届けたカリフォルニア ディズニーランド・リゾートでは、現在、「ディズニー100」セレブレーションを開催中。浅倉は、ウォルト・ディズニーが、後のディズニーランドにつながる「子どもも大人も楽しめる場所を作りたい」と思ったきっかけのベンチが同リゾート内に展示されていることを紹介し、「このベンチがなかったらディズニーランドはなかった」と、レガシーを代弁。
また、カリフォルニアとフロリダ、それぞれにある『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー』関連のアトラクションなどを例に挙げ、そのひとつひとつすべてに用意されている「バックグラウンドストーリーを知った上で体験するとめちゃくちゃ入り込めて、楽しい」と、その魅力のとりこになった理由を語っていた。
そのほか、カリフォルニアでリニューアルオープンした「ミッキーのトゥーンタウン」と新アトラクション「ミッキーとミニーのランナウェイ・レイルウェイ」、フロリダ・マジックキングダムの新アトラクション「トロン・ライトサイクル・ラン」などの最新情報を伝えていた。
『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー』シリーズのグルートのぬいぐるみを肩に乗せ、お尻にはロケットのしっぽを付けて登場した浅倉は、「I am Groot.(私はグルート)」ならぬ「僕は大介」と自己紹介して、“しっぽ”をフリフリ。3月に東海岸の「フロリダ ウォルト・ディズニー・ワールド・リゾート」から西海岸の「カリフォルニア ディズニーランド・リゾート」へ、アメリカを横断して両方楽しんできたといい、「最高でした」と笑顔。現地で撮影した写真をスクリーンに映し出しながら、その時の体験や現地で仕入れたネタを披露した。
また、カリフォルニアとフロリダ、それぞれにある『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー』関連のアトラクションなどを例に挙げ、そのひとつひとつすべてに用意されている「バックグラウンドストーリーを知った上で体験するとめちゃくちゃ入り込めて、楽しい」と、その魅力のとりこになった理由を語っていた。
そのほか、カリフォルニアでリニューアルオープンした「ミッキーのトゥーンタウン」と新アトラクション「ミッキーとミニーのランナウェイ・レイルウェイ」、フロリダ・マジックキングダムの新アトラクション「トロン・ライトサイクル・ラン」などの最新情報を伝えていた。
2023/05/18