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俳優・戸塚純貴が出演する日本テレビ系連続ドラマ『だが、情熱はある』(毎週日曜 後10:30)第4話を前に、囲み取材に参加した。高橋海人(※高=はしごだか/King & Prince)がオードリー若林正恭森本慎太郎(SixTONES)が南海キャンディーズの山里亮太としてその半生を熱演する一方、戸塚は、若林の相方・春日俊彰を淡々と、その独特なキャラクターになりきっている。最近では「一人称が『私』」というほど、普段から“春日化”も進行している。■“ほぼ丸投げ”の春日俊彰役を自分なりに研究「困ったときは胸を張る」 かねてからオードリーのラジオリスナー“リトルトゥース”でもある戸塚はオファーをもらった際を振り返り「不安しかなかった」と胸の内を明かす。「今も存在して活躍する方ですし、見た目もラジオで受ける印象も自分とは遠い存在と思っていたので今まで一番難しいな、と。撮影して、放送してからも、不安しかなかった」と苦笑する。

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  • 『だが、情熱はある』に出演する戸塚純貴(C)日本テレビ
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