韓国俳優ソ・イングクが、全身タトゥーの極悪非道な犯罪者を演じた、バイオレンス・サバイバル・アクション『オオカミ狩り』(4月7日公開)より、キャスト陣とキム・ホンソン監督のインタビューとメイキング映像を合わせたフィーチャレット映像が解禁された。ソ・イングクが16キロ増やしたという迫力満点のボディ(上半身)を惜しげもなく披露している場面もある。 本作は、2017年にフィリピンへ逃亡した韓国人犯罪者47名の集団送還のニュースから着想を得たという、極悪犯罪者 VS 警察 VS 怪人の生死をかけた海上監獄バトルロイヤル。