人気グループ・SixTONESの松村北斗が、4日から放送されるブルボン『フェットチーネグミ』シリーズの新テレビCM『変わっちまった』篇に出演する。松村は悪事を犯した親友を追及するエリート警察官という難しい役どころに挑戦。コミカルな雰囲気だった前2作とは打って変わって、今回はまるで映画のクライマックスのような緊張感のある雰囲気の中、松村が迫真の演技を披露している。
マツムラとクマガイ(川郷司俊平)は警察学校の同期。2人は警察学校時代、成績1位と2位を競い合うライバルであり親友であった。警察学校を卒業しマツムラは冷静さとガッツを見込まれ警察署配属のいわゆる現場へ、クマガイは頭脳を生かしてキャリア組といわれる警察本部の出世コースに、互いに置かれた場所は違えど同じ志を持ち、市民を守っていこうと誓っていたはずが…。
マツムラはある潜入捜査中に事件の黒幕がクマガイだと気づく。そして、その事実を受けいられずにいた。すべてを知られたクマガイは非常にもマツムラを証拠ごと消すため爆破を決行する。爆破から命からがら生き延びたマツムラはクマガイへ迫るのであった。
倉庫のようなセットの中、映画のクライマックスを彷彿(ほうふつ)とさせるようなシーンではシリアスなシーンの中、松村さんの真剣な表情とリニューアルした商品が交互に出てくるというユニークな構成になっている。
爆発後の廃倉庫の中という設定のため、ガレキやドラム缶などの廃材が散乱するセットの中で行われた撮影では、最初にセットを見た松村も、前作とまったく雰囲気が違う現場に驚いた様子。前作は終始、笑顔で撮影に臨んでいた松村だが、今作では現場に入ると、真剣な表情で監督と演技プランについて話し合いを重ねる場面も。本番では次々にOKカットを連発し、順調に進行。その熱演は周りのスタッフが思わず息をのむほどだった。
また、CM公開に先んじて、クライマックスシーンの撮影に臨む松村の本番までの様子に密着したWEBムービー『密着!! 松村北斗』篇を配信。緊張感が高まる現場で、松村は監督や共演者と入念にリハーサル。複雑な役を演じきる撮影本番までの緊迫した様子をうかがうことができる。
商品を購入して応募すると、抽選で合計500人に「ブルボンオリジナル松村北斗スペシャルBOX入り フェットチーネグミセット」が当たる「#北斗ときゅんとあまずっぱフルーティーキャンペーン」を4日から5月31日まで実施する。
■出演者インタビュー
――フェットチーネグミのCMに出演されるのはこれで3作目となりますが撮影の感想を教えてください。
今回も楽しかったですね。前2作とはまったく違う雰囲気のCMで、3度目という言葉よりももっと新鮮に楽しむことができました。
――今回のCMは雰囲気がガラっと変わったものになっていますが、見どころがあれば教えてください。
あくまで撮影している瞬間は全員本気でやっていることが面白くて、僕も一切ふざけないように心がけました。映画の撮影現場という体だったので、できるだけ映画の現場を思い出しながら演じました。
――今回のCMは4月頭にオンエア予定です。4月といえば新生活シーズンですが、松村さんが新しく始めたいことや挑戦したいことを教えてください。
いろんな方と一緒に舞台をやるというのを全然経験していないので、完全に新しいことではないのですが、新たに舞台とかも、今年なのか来年なのか再来年なのか、どこかのタイミングで挑戦したいなという思いはあります。プライベートでは、何か習い事を始めたいです。それこそ、一人でテーマパーク行けるんだったら、一人で習い事も始められるんじゃないかって。元々空手をやっていたので、道場に入るのもありかなと数年前から思っていて。一人で(道場に)入っていく勇気はずっとなかったのですが、最近(勇気を(得たので、ここ1、2年楽しみにして待っていてください。
――CMでは「あの頃と変わっちまったのかよ!!」という台詞(せりふ)がありましたが、松村さんが「最近昔と変わったな」と感じたエピソードや出来事があれば教えてください。
(昔は)みんなが楽しそうなことを率先してやれなかったんですよ。例えば、みんなで写真を撮るとか、それこそテーマパークに行くとか。それが今回テーマパークに行って一人で周って、アトラクションも乗って。乗っている途中で絶叫ポイントで写真を撮られるじゃないですか。その写真を一人で買って帰った時に、変わったなと思いました。
――今回、フェットチーネグミが「きゅんとあまずっぱフルーティー」にリニューアルしますが、松村さんが最近“きゅん”としたことを教えてください。
最近テーマパークに一人で遊びに行った時に、迷子になっちゃって、ちょうど僕より若い女性のキャストさんがいたので(道を)聞こうとしたのですが、声でバレたら嫌だなと思って、一か八かで英語で聞いたんです。若い方なので、「レフト」とか「ライト」とか簡単な英語で教えてくれるのかなと思っていたら、ものすごい流ちょうな英語で返ってきてしまって。不意にものすごいスキルを見せられてかっこいいなと思って、全然道はわからなかったですが、“きゅん”としました。
★YouTube公式チャンネル「ORICON NEWS」
マツムラとクマガイ(川郷司俊平)は警察学校の同期。2人は警察学校時代、成績1位と2位を競い合うライバルであり親友であった。警察学校を卒業しマツムラは冷静さとガッツを見込まれ警察署配属のいわゆる現場へ、クマガイは頭脳を生かしてキャリア組といわれる警察本部の出世コースに、互いに置かれた場所は違えど同じ志を持ち、市民を守っていこうと誓っていたはずが…。
倉庫のようなセットの中、映画のクライマックスを彷彿(ほうふつ)とさせるようなシーンではシリアスなシーンの中、松村さんの真剣な表情とリニューアルした商品が交互に出てくるというユニークな構成になっている。
爆発後の廃倉庫の中という設定のため、ガレキやドラム缶などの廃材が散乱するセットの中で行われた撮影では、最初にセットを見た松村も、前作とまったく雰囲気が違う現場に驚いた様子。前作は終始、笑顔で撮影に臨んでいた松村だが、今作では現場に入ると、真剣な表情で監督と演技プランについて話し合いを重ねる場面も。本番では次々にOKカットを連発し、順調に進行。その熱演は周りのスタッフが思わず息をのむほどだった。
また、CM公開に先んじて、クライマックスシーンの撮影に臨む松村の本番までの様子に密着したWEBムービー『密着!! 松村北斗』篇を配信。緊張感が高まる現場で、松村は監督や共演者と入念にリハーサル。複雑な役を演じきる撮影本番までの緊迫した様子をうかがうことができる。
商品を購入して応募すると、抽選で合計500人に「ブルボンオリジナル松村北斗スペシャルBOX入り フェットチーネグミセット」が当たる「#北斗ときゅんとあまずっぱフルーティーキャンペーン」を4日から5月31日まで実施する。
■出演者インタビュー
――フェットチーネグミのCMに出演されるのはこれで3作目となりますが撮影の感想を教えてください。
今回も楽しかったですね。前2作とはまったく違う雰囲気のCMで、3度目という言葉よりももっと新鮮に楽しむことができました。
――今回のCMは雰囲気がガラっと変わったものになっていますが、見どころがあれば教えてください。
あくまで撮影している瞬間は全員本気でやっていることが面白くて、僕も一切ふざけないように心がけました。映画の撮影現場という体だったので、できるだけ映画の現場を思い出しながら演じました。
――今回のCMは4月頭にオンエア予定です。4月といえば新生活シーズンですが、松村さんが新しく始めたいことや挑戦したいことを教えてください。
いろんな方と一緒に舞台をやるというのを全然経験していないので、完全に新しいことではないのですが、新たに舞台とかも、今年なのか来年なのか再来年なのか、どこかのタイミングで挑戦したいなという思いはあります。プライベートでは、何か習い事を始めたいです。それこそ、一人でテーマパーク行けるんだったら、一人で習い事も始められるんじゃないかって。元々空手をやっていたので、道場に入るのもありかなと数年前から思っていて。一人で(道場に)入っていく勇気はずっとなかったのですが、最近(勇気を(得たので、ここ1、2年楽しみにして待っていてください。
――CMでは「あの頃と変わっちまったのかよ!!」という台詞(せりふ)がありましたが、松村さんが「最近昔と変わったな」と感じたエピソードや出来事があれば教えてください。
(昔は)みんなが楽しそうなことを率先してやれなかったんですよ。例えば、みんなで写真を撮るとか、それこそテーマパークに行くとか。それが今回テーマパークに行って一人で周って、アトラクションも乗って。乗っている途中で絶叫ポイントで写真を撮られるじゃないですか。その写真を一人で買って帰った時に、変わったなと思いました。
――今回、フェットチーネグミが「きゅんとあまずっぱフルーティー」にリニューアルしますが、松村さんが最近“きゅん”としたことを教えてください。
最近テーマパークに一人で遊びに行った時に、迷子になっちゃって、ちょうど僕より若い女性のキャストさんがいたので(道を)聞こうとしたのですが、声でバレたら嫌だなと思って、一か八かで英語で聞いたんです。若い方なので、「レフト」とか「ライト」とか簡単な英語で教えてくれるのかなと思っていたら、ものすごい流ちょうな英語で返ってきてしまって。不意にものすごいスキルを見せられてかっこいいなと思って、全然道はわからなかったですが、“きゅん”としました。
★YouTube公式チャンネル「ORICON NEWS」
2023/04/04