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俳優のトム・ハンクスが、パブリックイメージとは真逆の“嫌われ者”を演じた、映画『オットーという男』が今週10日より劇場公開される。世界的ベストセラー小説「幸せなひとりぼっち」を同タイトルで映画化し、2017年のアカデミー賞外国語映画賞にノミネートされた作品に魅せられたトムが自らプロデューサーを務め、ハリウッドリメイク。監督は、『プーと大人になった僕』のマーク・フォースター オットーは町内イチの嫌われ者でいつもご機嫌斜め。曲がったことが大っ嫌いで、近所を毎日パトロール、ルールを守らない人には説教三昧、あいさつをされても仏頂面、野良猫には八つ当たり、なんとも面倒で近寄りがたい…。それが、オットーという男。

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