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東京映画記者会は24日、『第65回ブルーリボン賞』(2022年度)の受賞作・受賞者を発表した。映画賞レースで評価が高い『ある男』が作品賞、『PLAN 75』が監督賞など、それぞれ2冠を分け合った。今後が期待される新人賞は、木村拓哉の次女・Koki,が俳優デビュー作で選出された。 『ある男』は、作品賞と助演女優賞(清野菜名)のW受賞となった。平野啓一郎氏の同名小説を、『蜜蜂と遠雷』『愚行録』の石川慶監督が映画化し、妻夫木聡が主演、安藤サクラ窪田正孝、清野らの共演も話題を集めた。

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