俳優の濱津隆之(41)と白竜(70)が、3月2日と9日に2週連続で放送されるテレビ東京木ドラ24『絶メシロード 出張編』(深0:30〜)のオンライン取材会に出席し、撮影を振り返った。
同作は、ローカルグルメサービスサイト『絶メシリスト』(博報堂ケトル)を原案にドラマ化。前作に引き続き、濱津隆之が演じるサラリーマン・須田民生が1泊2日の車中泊の旅に出て、時代の流れとともに“絶滅してしまいそうな絶品メシ”=“絶メシ”を食べるグルメドラマ。独特な雰囲気を放つ店や少しクセの強い店主など、その場所へ行ったものだけが感じることができる雰囲気や絶景、最高の絶品メシが魅力となっている。
今回の舞台は、佐賀。“絶メシ”が眠る佐賀の情報発信プロジェクト「サガプライズ!」とのコラボレーションにより企画が実現した。県協力のもと、オール佐賀でのロケとなった。濱津は「本当にいろんな場所でおいしいものもいただけましたし、佐賀のいいとこどりをさせていただきました」とにやり。「毎回、曇っていたのですが、今回はどこに行っても晴れで。景色を眺望できたのが今までになかった感じで印象に残っています」と撮影を振り返った。
さらに、佐賀・伊万里出身の白竜がゲストで出演する。白竜と初共演となる濱津は、強面の印象が強いが「そういうイメージを皆さん持ってらっしゃると思いますが、すごくお話しされますし、よく笑ってらっしゃるやわらかくて優しい方でした」とにっこり。白竜も濱津について「作品を見たことがあって、すごく興味があって。個性をちゃんと持っていて、シリーズになっていくのは、この人のキャラクターなんだなって」と語った。
同作は、濱津演じる民生のおどおどしている愛おしいキャラクターも人気の一つ。白竜の役どころは明かされていないが、濱津は「ぜひ(おどおどの)度合がどの程度までなっていくか楽しみにしていただければ」と呼びかけた。
同作は、ローカルグルメサービスサイト『絶メシリスト』(博報堂ケトル)を原案にドラマ化。前作に引き続き、濱津隆之が演じるサラリーマン・須田民生が1泊2日の車中泊の旅に出て、時代の流れとともに“絶滅してしまいそうな絶品メシ”=“絶メシ”を食べるグルメドラマ。独特な雰囲気を放つ店や少しクセの強い店主など、その場所へ行ったものだけが感じることができる雰囲気や絶景、最高の絶品メシが魅力となっている。
今回の舞台は、佐賀。“絶メシ”が眠る佐賀の情報発信プロジェクト「サガプライズ!」とのコラボレーションにより企画が実現した。県協力のもと、オール佐賀でのロケとなった。濱津は「本当にいろんな場所でおいしいものもいただけましたし、佐賀のいいとこどりをさせていただきました」とにやり。「毎回、曇っていたのですが、今回はどこに行っても晴れで。景色を眺望できたのが今までになかった感じで印象に残っています」と撮影を振り返った。
同作は、濱津演じる民生のおどおどしている愛おしいキャラクターも人気の一つ。白竜の役どころは明かされていないが、濱津は「ぜひ(おどおどの)度合がどの程度までなっていくか楽しみにしていただければ」と呼びかけた。
2023/02/16