俳優の瀬戸利樹と中田圭祐がW主演する、ABCテレビの新連続ドラマ『僕らのミクロな終末』(1月29日スタート、毎週日曜 深0:55)から、2人の官能的なベッドシーンカット&PRスポット映像が初公開された。
『ポルノグラファー』シリーズなどのボーイズラブ(BL)作品で人気の丸木戸マキ氏による同名コミック(祥伝社 on BLUE comics)を実写ドラマ化。「巨大隕石落下により、あと10日で地球が滅亡する」という衝撃的なニュースが流れるなか、サラリーマンとして生きがいのない日々を送っていた仁科真澄(瀬戸)が、“昔の男”日下部律(中田)と再会し、心と身体の距離を縮めていく。
解禁された場面カットや映像などでは、2人がありのままの姿でゼロ距離に密着する様子が描かれた。瀬戸と中田ともに「初めてのベッドシーン」挑戦となった。
地味で陰キャな真澄と人気者でイケメンの律、相反する二人が学生時代に出会い、どのようにして結ばれたのか。そして、なぜ愛が憎しみへと変わってしまったのか。世界の終わりを目前に再燃する想い、そして二人の絆が近づくなかで見せるココロとカラダのぶつかり合いに注目が集まる。
主題歌は、いきものがかり・水野良樹が主宰する「HIROBA」と大塚愛の共作楽曲「ふたたび (with 大塚 愛)」に決まった。また、ドラマ『ポルノグラファー』の各シーンを支えた小山絵里奈氏が今作でも音楽を担当し、終末&官能の世界観を鮮やかに彩る。
1話35分×全8話。TVerとGYAO!の見逃し配信で全国から視聴できる。また、FODプレミアムで一挙独占配信される。
■瀬戸利樹 コメント
――主題歌・劇伴で彩られたスポット映像を初めてご覧になったときのご感想をお聞かせください。
懐かしい、、と思いました。
そんなに経ってないはずなんですが…それほど濃い時間を過ごしたと思っていますし、主題歌の「ふたたび(with 大塚 愛)」の歌詞がストーリーにマッチしていますので、全話見た後だとなお、心にくる曲だと思います。すてきな曲と一緒に物語を楽しんでもらえたらうれしいです。
――今回官能的なシーンに初挑戦されたかと思いますが、特に意識したポイントを教えてください。また、このシーンを作り上げる上で印象的だったことはありますか?
表情は特に気を遣っていました。三木(康一郎)監督が綺麗に撮ってくれると信じていたので、本能のままに二人で官能のシーンに臨んだので楽しみにしてもらえたらと思います。
■中田圭祐 コメント
――主題歌・劇伴で彩られたスポット映像を初めてご覧になったときのご感想をお聞かせください。
まず率直な感想はとても画が綺麗でまるで映画のようでした。所々抜粋されたシーンをみて撮影時を思い出し、少し懐かしい気持ちにもなりました。また、水野良樹さん大塚愛さんによる主題歌「ふたたび (with 大塚愛)」聞かせて頂き、お二人のすてきな歌声によってこのドラマをさらに盛り上げて頂けることをとても光栄に思っております。一刻も早く皆さまの元にお届けしたいなと思いました。
――今回官能的なシーンに初挑戦されたかと思いますが、特に意識したポイントを教えてください。また、このシーンを作り上げる上で印象的だったことはありますか?
今回のこういうシーンでは特に長いセリフや難しいセリフが無かったので、ボディランゲージと言いますか体でお芝居をして見せていくのが難しくもあり、楽しいところでもありました。撮影前に三木監督と利樹と一緒に動きを丁寧に作り上げていって、動きを体に染み込ませることで感情に集中してお芝居をすることができたのかなと思っています。とても良い経験になりました。
『ポルノグラファー』シリーズなどのボーイズラブ(BL)作品で人気の丸木戸マキ氏による同名コミック(祥伝社 on BLUE comics)を実写ドラマ化。「巨大隕石落下により、あと10日で地球が滅亡する」という衝撃的なニュースが流れるなか、サラリーマンとして生きがいのない日々を送っていた仁科真澄(瀬戸)が、“昔の男”日下部律(中田)と再会し、心と身体の距離を縮めていく。
解禁された場面カットや映像などでは、2人がありのままの姿でゼロ距離に密着する様子が描かれた。瀬戸と中田ともに「初めてのベッドシーン」挑戦となった。
地味で陰キャな真澄と人気者でイケメンの律、相反する二人が学生時代に出会い、どのようにして結ばれたのか。そして、なぜ愛が憎しみへと変わってしまったのか。世界の終わりを目前に再燃する想い、そして二人の絆が近づくなかで見せるココロとカラダのぶつかり合いに注目が集まる。
主題歌は、いきものがかり・水野良樹が主宰する「HIROBA」と大塚愛の共作楽曲「ふたたび (with 大塚 愛)」に決まった。また、ドラマ『ポルノグラファー』の各シーンを支えた小山絵里奈氏が今作でも音楽を担当し、終末&官能の世界観を鮮やかに彩る。
1話35分×全8話。TVerとGYAO!の見逃し配信で全国から視聴できる。また、FODプレミアムで一挙独占配信される。
■瀬戸利樹 コメント
――主題歌・劇伴で彩られたスポット映像を初めてご覧になったときのご感想をお聞かせください。
懐かしい、、と思いました。
そんなに経ってないはずなんですが…それほど濃い時間を過ごしたと思っていますし、主題歌の「ふたたび(with 大塚 愛)」の歌詞がストーリーにマッチしていますので、全話見た後だとなお、心にくる曲だと思います。すてきな曲と一緒に物語を楽しんでもらえたらうれしいです。
――今回官能的なシーンに初挑戦されたかと思いますが、特に意識したポイントを教えてください。また、このシーンを作り上げる上で印象的だったことはありますか?
表情は特に気を遣っていました。三木(康一郎)監督が綺麗に撮ってくれると信じていたので、本能のままに二人で官能のシーンに臨んだので楽しみにしてもらえたらと思います。
■中田圭祐 コメント
――主題歌・劇伴で彩られたスポット映像を初めてご覧になったときのご感想をお聞かせください。
まず率直な感想はとても画が綺麗でまるで映画のようでした。所々抜粋されたシーンをみて撮影時を思い出し、少し懐かしい気持ちにもなりました。また、水野良樹さん大塚愛さんによる主題歌「ふたたび (with 大塚愛)」聞かせて頂き、お二人のすてきな歌声によってこのドラマをさらに盛り上げて頂けることをとても光栄に思っております。一刻も早く皆さまの元にお届けしたいなと思いました。
――今回官能的なシーンに初挑戦されたかと思いますが、特に意識したポイントを教えてください。また、このシーンを作り上げる上で印象的だったことはありますか?
今回のこういうシーンでは特に長いセリフや難しいセリフが無かったので、ボディランゲージと言いますか体でお芝居をして見せていくのが難しくもあり、楽しいところでもありました。撮影前に三木監督と利樹と一緒に動きを丁寧に作り上げていって、動きを体に染み込ませることで感情に集中してお芝居をすることができたのかなと思っています。とても良い経験になりました。
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2023/01/10





