人気グループ・Kis-My-Ft2の藤ヶ谷太輔、俳優の関水渚、SixTONESの京本大我、久保田紗友、西田尚美が先日、都内で行われたテレビ朝日系オシドラサタデー『ハマる男に蹴りたい女』(14日スタート、毎週土曜 後11:00〜)の制作発表記者会見に出席。作品にちなみ「最近、キュンとしたエピソード」を披露した。
関水は「きのう、公演の近くのカフェに行ったらすっごいかわいいわんちゃんがいて、見ていたら、お父さん(犬の飼い主)がおやつをあげさせてくれて。私になんの警戒心もなく、その子が食べてくれたのが、すんごいかわいくてキュンとしました」と感情たっぷりにほっこりエピソードを語った。
続けて京本は「グループでのライブMCのときにお客さんもだんだん声が出せるようになってきて僕らが『皆さん盛り上がってますか』みたいな声がけをしていたんです。その中でメンバーのジェシーとかが『子供たちも盛り上がってるか』って言ったら来てくれていた子供たちが『おぎゃあ』って」と熱弁。
藤ヶ谷に「おぎゃあ?赤ん坊ですか?」と指摘されると、「赤ちゃんの声になっちゃいました。『うわーっ』みたいな子供の声で返してくれたのが、ライブだと歓声とかは聞かせてもらっていますけど、なんかこう子供たちの声もダイレクトに聞けたのがうれしかったです。(子供たちだけでなく)届いているんだな」と焦りながらも胸に響いたエピソードを振り返りしみじみ。これには藤ヶ谷も「あるよね、うれしい」と共感しつつ「SixTONESは赤子にも人気なんですね。キスマイでは見たことないです」といじっていた。
一方、西田は「ついさっきなのですが、控室で渚ちゃんのペットボトルが開かなくて苦戦していたら、隣の藤ヶ谷くんがそれをキュッと開けたんです」と正統派のキュンエピソードを披露。すると、京本が即座に「かっこいいですね。先輩のそんなすごいエピソードがあったのに、僕が思いつけないなんて本当にとんだ後輩です」と悔しがった。
同作は『逃げるは恥だが役に立つ』『東京タラレバ娘』『パーフェクトワールド』など、ヒット作を生み出し続ける人気コミック誌『Kiss』で連載中の天沢アキ氏の同名漫画が原作。人生の沼にハマッた元エリート・設楽紘一(藤ヶ谷)が、ズボラお仕事女子・西島いつか(関水)と“オトナのひとつ屋根の下ラブ”を繰り広げ、新たなキュン旋風を巻き起こす物語となっている。
関水は「きのう、公演の近くのカフェに行ったらすっごいかわいいわんちゃんがいて、見ていたら、お父さん(犬の飼い主)がおやつをあげさせてくれて。私になんの警戒心もなく、その子が食べてくれたのが、すんごいかわいくてキュンとしました」と感情たっぷりにほっこりエピソードを語った。
続けて京本は「グループでのライブMCのときにお客さんもだんだん声が出せるようになってきて僕らが『皆さん盛り上がってますか』みたいな声がけをしていたんです。その中でメンバーのジェシーとかが『子供たちも盛り上がってるか』って言ったら来てくれていた子供たちが『おぎゃあ』って」と熱弁。
一方、西田は「ついさっきなのですが、控室で渚ちゃんのペットボトルが開かなくて苦戦していたら、隣の藤ヶ谷くんがそれをキュッと開けたんです」と正統派のキュンエピソードを披露。すると、京本が即座に「かっこいいですね。先輩のそんなすごいエピソードがあったのに、僕が思いつけないなんて本当にとんだ後輩です」と悔しがった。
同作は『逃げるは恥だが役に立つ』『東京タラレバ娘』『パーフェクトワールド』など、ヒット作を生み出し続ける人気コミック誌『Kiss』で連載中の天沢アキ氏の同名漫画が原作。人生の沼にハマッた元エリート・設楽紘一(藤ヶ谷)が、ズボラお仕事女子・西島いつか(関水)と“オトナのひとつ屋根の下ラブ”を繰り広げ、新たなキュン旋風を巻き起こす物語となっている。
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2023/01/10