俳優の横浜流星が主演する映画『線は、僕を描く』(10月21日公開)の新ビジュアルと本予告映像が解禁となった。横浜演じる主人公・霜介が涙を拭い過去と葛藤するシーンを印象的に映し出され、水墨画と出会い、自分自身や周りの人と向き合っていく中で、環境や感情が少しずつ動き出していく様子に、希望を感じさせる映像に仕上がっている。登場人物たちが水墨画を描く姿からは墨の香りが漂ってきそうな、本作の魅力を伝えている。 また、挿入歌「Lost」は、主題歌とあわせて、yamaが担当。プロデュース・作詞・作曲・編曲は、YUKIやflumpoolの楽曲を多数手がける百田留衣による、本作のキーとなるシーンに当て書きで作られた楽曲となっている。
2022/08/16