歴史シミュレーションゲーム「信長の野望」シリーズ最新作『信長の野望・新生』(21日発売)の完成発表会が20日、都内で行われ、ゼネラルプロデューサーのシブサワ・コウが出席した。
シブサワ・コウ40周年記念作品となる本作。作風になぞらえた“甲冑姿”で登壇したシブサワ氏は「織田信長が戦国時代に創造と破壊を繰り返して、新しい時代を生き、我々もコロナ禍で新しい時代の生き方を求めている。さらに記念作として『信長の野望』が新しく生まれ変わるという開発チームの願いを込めて制作いたしました。ぜひこの新しい『信長の野望・新生』」をお楽しみいただけたら幸いです」とアピールした。
会見にはそのほか、本作のエンディングテーマ「雷鳴」を担当する歌手・氷川きよしも登壇。「ゲームの中で曲が流れると聞いてうれしかったです。小さい頃からこのゲームを知っていたので本当にコーエー(光栄)です」とコラボに喜び、黄色のスーツ姿で新曲を熱唱した。
シブサワ・コウ40周年記念作品となる本作。作風になぞらえた“甲冑姿”で登壇したシブサワ氏は「織田信長が戦国時代に創造と破壊を繰り返して、新しい時代を生き、我々もコロナ禍で新しい時代の生き方を求めている。さらに記念作として『信長の野望』が新しく生まれ変わるという開発チームの願いを込めて制作いたしました。ぜひこの新しい『信長の野望・新生』」をお楽しみいただけたら幸いです」とアピールした。
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2022/07/20