ドラマ&映画 カテゴリ
オリコンニュース

『今際の国のアリス』シーズン2、新たな“げぇむ”を予感させる場面写真解禁

 俳優の山崎賢人(※崎=たつさき)と女優の土屋太鳳がW主演し、2020年に全世界配信されたNetflixオリジナルシリーズ『今際の国のアリス』シーズン2(12月より独占配信)より、前作を超える新たな“げぇむ”を予感させる場面写真が解禁となった。

Netflixシリーズ『今際の国のアリス』シーズン2より(C)麻生羽呂・小学館/ROBOT

Netflixシリーズ『今際の国のアリス』シーズン2より(C)麻生羽呂・小学館/ROBOT

写真ページを見る

この記事の写真はこちら(全3枚)


 解禁された場面写真は、アリス(山崎)とウサギ(土屋)がそれぞれ謎の装置を装着し、“げぇむ”に参加している場面写真や、2人が一緒に倒れたプレイヤーを助けている緊迫した表情の計3点。

Netflixシリーズ『今際の国のアリス』シーズン2より(C)麻生羽呂・小学館/ROBOT

Netflixシリーズ『今際の国のアリス』シーズン2より(C)麻生羽呂・小学館/ROBOT

写真ページを見る

 胸元に怪しく光る装置は一体何を意味しているのか? そして、緊迫した表情のアリスが見つめる先には一体何が待ち構えているのか? さらには、鋭い眼差しでファイティングポーズをとるウサギ。アクションシーンにも期待が高まる。

Netflixシリーズ『今際の国のアリス』シーズン2より(C)麻生羽呂・小学館/ROBOT

Netflixシリーズ『今際の国のアリス』シーズン2より(C)麻生羽呂・小学館/ROBOT

写真ページを見る

 シーズン1は、2020年12月に配信され、世界70ヶ国以上でTOP10入りしたこともあり、6日から5日間にわたって開催される年に1度のグローバルオンラインイベント【Netflix GEEKED WEEK 2022】にて、『ストレンジャー・シングス 未知の世界』や『アンブレラ・アカデミー』などのビッグタイトルと並び、日本から初めて本作がピックアップされ、紹介された。

 生きる意味を見失っていたアリスやウサギたちが、元の世界に戻ることを希望としてまさに命懸けの“げぇむ”に挑み、仲間との絆が深くなるほどに緊張感が高まるストーリー展開。知力・体力・チームワークなど登場人物それぞれの特性が生かされる多種多様な“げぇむ”の数々。そして高度な技術を駆使した無人の渋谷の大迫力で世界の度肝を抜いた大人気シリーズが、さらにパワーアップして帰ってくる。

 原作は、2010年から16年まで「週刊少年サンデーS」「週刊少年サンデ ー」(小学館)にて連載された、麻生羽呂(あそう・はろ)原作の同名漫画(全18巻)。20年から21年にかけて、新章となる「今際の国のアリスRETRY」(全2巻)が刊行された。

>このニュースの流れをチェック

  1. 1. 『今際の国のアリス』シーズン2、12月に全世界配信 キャスト10人の撮了コメント映像解禁
  2. 2. 『今際の国のアリス』シーズン2、新たな“げぇむ”を予感させる場面写真解禁
  3. 3. 山下智久、恒松祐里、磯村勇斗ら『今際の国のアリス』シーズン2から参加
オリコンニュースを優先ソースに追加してGoogle検索に頻繁に表示させよう

関連写真

  • Netflixシリーズ『今際の国のアリス』シーズン2より(C)麻生羽呂・小学館/ROBOT
  • Netflixシリーズ『今際の国のアリス』シーズン2より(C)麻生羽呂・小学館/ROBOT
  • Netflixシリーズ『今際の国のアリス』シーズン2より(C)麻生羽呂・小学館/ROBOT

求人特集

求人検索

  • オリコンニュースを優先ソースに追加してGoogle検索に頻繁に表示させよう

メニューを閉じる

 を検索