3月11日より全国公開された映画『THE BATMAN−ザ・バットマン−』が27日午前0時より、デジタル配信サービス各社にて「プレミア配信」としてデジタルレンタル&デジタルダウンロード販売がスタート。ワーナー ブラザース YouTube公式チャンネルでは、無料で見ることができる本編冒頭10分の映像も公開された。
クリストファー・ノーラン監督による3部作「ダークナイト・トリロジー」シリーズ以来となる、ファン待望のバットマン単独映画最新作。公開後から、北米他、主要各国では、圧倒的な強さで興行収入ランキング首位をキープし、全世界興行収入は、960億円(※)を突破した(※box office mojo調べ/2022年4月24日時点)。日本国内では、11億円を突破している。
本作では、ブルースが”バットマン”となって2年目の物語が描かれる。悪を制することを決めたものの、史上最狂の知能犯リドラーによって、彼にまつわる隠された嘘が暴かれ、追い詰められて狂気に変貌していくブルースの危うい姿は、これまでのバットマンシリーズとは、一線を画す。
新バットマン/ブルース・ウェイン役は、「ハリー・ポッター」シリーズ、「トワイライト」シリーズで世界中を虜にした後、着実にキャリアを積み、難解ながら中毒性の高い作風でリピーター続出の社会現象を巻き起こした『TENET テネット』のロバート・パティンソン。マイケル・キートン、ジョージ・クルーニー、クリスチャン・ベール等、数々の名優たちが作り上げたヒーローをどのように演じるのか注目だ。
さらに、ペンギン役にコリン・ファレル(『ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅』)、リドラー役にポール・ダノ(『それでも夜は明ける』)、キャットウーマン役にゾーイ・クラヴィッツ(「ファンタスティック・ビースト」シリーズ)、カーマイン・ファルコン役にジョン・タトゥーロ(『トランスフォーマー』シリーズ)、そしてお馴染みのアルフレッド役はアンディ・サーキス(「猿の惑星」シリーズ)、ジェームズ・ゴードン役をジェフリー・ライト(『007/ノー・タイム・トゥ・ダイ』)がそれぞれ演じる。
日本語吹替版には、櫻井孝宏、ファイルーズあい、石田彰、金田明夫らが集結。監督・脚本を務めるのは、J.J.エイブラムスのプロデュースとして、その革新的な映像で世界中の度肝を抜いた『クローバーフィールド/HAKAISHA』や『猿の惑星:新世紀』『猿の惑星:聖戦記』でエモーショナルなドラマを描き、SF映画の金字塔に新たな伝説を打ち立てたマット・リーヴス。多くのキャラクターの解釈を一新し、ヒーローへと成長を遂げる、新たなバットマン像を見事に描ききった。
■『THE BATMAN−ザ・バットマン−』プレミア配信プラットホーム一覧(50音順)
Apple TV、Amazonプライム・ビデオ、イッツコムオンデマンド、GYAO!ストア、Google Play、クランクイン!ビデオ、J:COMオンデマンド、DMM動画、dTV、TELASA、ひかりTV、ビデオマーケット、Microsoft 映画 & テレビ、music.jp、milplus、U-NEXT、Rakuten TV
■ORICON NEWS YouTube公式チャンネルで特別番組を配信
『THE BATMAN−ザ・バットマン−』プレミア配信に合わせ、“百獣の王”武井壮さんとアメコミマスターの杉山すぴ豊さんが、本作の魅力を語り合う特別番組をORICON NEWS YouTube公式チャンネルで4月29日午後8時より配信予定。杉山さんには本作を何度も見たくなる小ネタを、武井さんには“リドラー”、ついでに“ジョーカー”の倒し方を聞きます。
★YouTube公式チャンネル「ORICON NEWS」
映画『THE BATMAN−ザ・バットマンー』DC LOGO, BATMAN and all related characters and elements TM and (C) DC.)
クリストファー・ノーラン監督による3部作「ダークナイト・トリロジー」シリーズ以来となる、ファン待望のバットマン単独映画最新作。公開後から、北米他、主要各国では、圧倒的な強さで興行収入ランキング首位をキープし、全世界興行収入は、960億円(※)を突破した(※box office mojo調べ/2022年4月24日時点)。日本国内では、11億円を突破している。
本作では、ブルースが”バットマン”となって2年目の物語が描かれる。悪を制することを決めたものの、史上最狂の知能犯リドラーによって、彼にまつわる隠された嘘が暴かれ、追い詰められて狂気に変貌していくブルースの危うい姿は、これまでのバットマンシリーズとは、一線を画す。
映画『THE BATMAN−ザ・バットマンー』DC LOGO, BATMAN and all related characters and elements TM and (C) DC.)
さらに、ペンギン役にコリン・ファレル(『ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅』)、リドラー役にポール・ダノ(『それでも夜は明ける』)、キャットウーマン役にゾーイ・クラヴィッツ(「ファンタスティック・ビースト」シリーズ)、カーマイン・ファルコン役にジョン・タトゥーロ(『トランスフォーマー』シリーズ)、そしてお馴染みのアルフレッド役はアンディ・サーキス(「猿の惑星」シリーズ)、ジェームズ・ゴードン役をジェフリー・ライト(『007/ノー・タイム・トゥ・ダイ』)がそれぞれ演じる。
映画『THE BATMAN−ザ・バットマンー』DC LOGO, BATMAN and all related characters and elements TM and (C) DC.)
■『THE BATMAN−ザ・バットマン−』プレミア配信プラットホーム一覧(50音順)
Apple TV、Amazonプライム・ビデオ、イッツコムオンデマンド、GYAO!ストア、Google Play、クランクイン!ビデオ、J:COMオンデマンド、DMM動画、dTV、TELASA、ひかりTV、ビデオマーケット、Microsoft 映画 & テレビ、music.jp、milplus、U-NEXT、Rakuten TV
■ORICON NEWS YouTube公式チャンネルで特別番組を配信
『THE BATMAN−ザ・バットマン−』プレミア配信に合わせ、“百獣の王”武井壮さんとアメコミマスターの杉山すぴ豊さんが、本作の魅力を語り合う特別番組をORICON NEWS YouTube公式チャンネルで4月29日午後8時より配信予定。杉山さんには本作を何度も見たくなる小ネタを、武井さんには“リドラー”、ついでに“ジョーカー”の倒し方を聞きます。
★YouTube公式チャンネル「ORICON NEWS」
このニュースの流れをチェック
- 1. ロバート・パティンソン『THE BATMAN−ザ・バットマン−』US予告解禁
- 2. ロバート・パティンソン『ザ・バットマン』2022年3月11日公開決定
- 3. “リドラー”に翻ろうされるロバート・パティンソン『ザ・バットマン』日本版予告
- 4. ロバート・パティンソン、緊迫のアクションシーン『ザ・バットマン』特別予告
- 5. 映画『THE BATMAN』最狂の知能犯リドラーから挑戦状 映像の最後に謎を出題
- 6. ロバート・パティンソン主演『ザ・バットマン』2種類のUS版アート解禁
- 7. ロバート・パティンソン主演『ザ・バットマン』キャラクターポスター解禁
- 8. ロバート・パティンソン主演『ザ・バットマン』日本版ポスター
- 9. 映画『ザ・バットマン』吹替版に櫻井孝宏、ファイルーズあい、石田彰、金田明夫ら集結
- 10. 千鳥ノブ、大好きなバットマン映画でゲスト声優 たった2言でもうれし難し
- 11. 松丸亮吾、「バットマン」最新作の完璧な仕掛けに“負けた”「悔しい!」
- 12. ロバート・パティンソン、NYプレミアでバットマンの重圧から「解放された気分」
- 13. 松坂桃李、ハリウッド俳優の“瞳の演技”に刺激 映画『ザ・バットマン』TVスポット出演
- 14. ファイルーズあい、キャットウーマンをイメージした猫耳姿でロブ&ゾーイにインタビュー
- 15. 映画『ザ・バットマン』ブルースの狂気が暴走する特別映像
- 16. 映画『ザ・バットマン』まるで狂気の沙汰、未熟なヒーローが暴走する本編映像
- 17. 櫻井孝宏×ファイルーズあい、息遣い荒い吹替版ファイトシーン 『ザ・バットマン』本編映像
- 18. 『ザ・バットマン』マット・リーヴス×『るろ剣』大友啓史「感情と結びついているアクション」に共感
- 19. 映画『ザ・バットマン』“なぞなぞ”を解かないと見られない未公開シーン
- 20. 映画『バットマン』プレミア配信スタート 本編冒頭10分映像を無料公開
- 21. 武井壮×杉山すぴ豊、『ザ・バットマン』スペシャル対談 4・29YouTubeで配信
- 22. 武井壮、“百獣の王”から「ヒーローになって世界へ」スーツや乗り物も作りたい
- 23. ロバート・パティンソン主演『ザ・バットマン』ブルーレイ&DVDの発売決定
- 24. マット・リーブス監督『ザ・バットマン』に取り入れた、黒澤明監督『天国と地獄』要素
- 25. 映画『ファンタスティック・ビーストとダンブルドアの秘密』プレミア配信 アマプラで冒頭10分無料
- 26. ロバート・パティンソン&ゾーイ・クラヴィッツ『ザ・バットマン』インタビュー映像
2022/04/27