東京タワー・フットタウン内に20日、日本最大規模のesportsパーク『RED゜TOKYO TOWER(レッドトーキョータワー)』がオープンした。これを記念してイベントが開催され、MCの平成ノブシコブシ・吉村崇、ゲストの岡田結実、デヴィ・スカルノ、YOSHI、ROLANDが登場した。
『RED゜TOKYO TOWER』は、最新のゲームタイトルをプレイしたり、世界最先端のXR技術を搭載したスタジアムで大会やイベントを楽しんだりと、あらゆる場面で遊びを詰めこんだ「異次元のエンタメ体験」ができる場所。esportsが国民的カルチャーへと進化する、その最前線の舞台となることを目指している。
この日はゲストたちがパーク内にあるゲームをプレイし、魅力を紹介することになり、82歳のデヴィ夫人は設置されたeモータースポーツコーナーにあるゲーム『グランツーリスモ』をプレイすることになった。
ハンドルを握ってレーシングシミュレーターを体験したデヴィ夫人は「あら〜」「きゃー!」と大興奮。しかし、安全運転でレース展開をする姿に吉村は「ハンドルと距離が近い!」「アクセル踏んで! 40キロ!」などとイジって笑いを誘った。
また、『グランツーリスモ』はとても気に入ったようで、「F-1を何回も観ていますから、楽しかったです。それを今、自分が体験できるというのは良かったです。(私生活は)自転車にも乗れないので」と打ち明けると、ゲストは「自転車に乗れない!」と驚き。
「孫と一緒に乗る練習をしたのですが、また、できなくなりました」と笑わせつつも、「(ゲームに)大満足です! 私にもできる痛快なことがあるので、楽しい気分になりました。元気をいっぱいいただけますよ!」「未知なものには何でも挑戦したい。時代に乗り遅れないように頑張っていきたいと思います!」と話した。
『RED゜TOKYO TOWER』は、最新のゲームタイトルをプレイしたり、世界最先端のXR技術を搭載したスタジアムで大会やイベントを楽しんだりと、あらゆる場面で遊びを詰めこんだ「異次元のエンタメ体験」ができる場所。esportsが国民的カルチャーへと進化する、その最前線の舞台となることを目指している。
この日はゲストたちがパーク内にあるゲームをプレイし、魅力を紹介することになり、82歳のデヴィ夫人は設置されたeモータースポーツコーナーにあるゲーム『グランツーリスモ』をプレイすることになった。
ハンドルを握ってレーシングシミュレーターを体験したデヴィ夫人は「あら〜」「きゃー!」と大興奮。しかし、安全運転でレース展開をする姿に吉村は「ハンドルと距離が近い!」「アクセル踏んで! 40キロ!」などとイジって笑いを誘った。
「孫と一緒に乗る練習をしたのですが、また、できなくなりました」と笑わせつつも、「(ゲームに)大満足です! 私にもできる痛快なことがあるので、楽しい気分になりました。元気をいっぱいいただけますよ!」「未知なものには何でも挑戦したい。時代に乗り遅れないように頑張っていきたいと思います!」と話した。
2022/04/20