タレントの黒柳徹子が、21日発売のビューティー誌『VOCE』6月号(講談社)より、「私が出会った美しい人」をテーマに新連載をスタートさせる。
8年ぶりの連載となる今回、黒柳がこれまでに出会った人たちについて、とっておきのエピソードを披露。第1回は、作家・エッセイストの森茉莉で、1982年、女学生のように一瞬で友人になった2人の思い出がつづられる。
黒柳は、森の中にある“美の世界”に胸を打たれたという。「夢はどこでも見られます。現実がどうであろうと」。いつでも新しい時代を見つける黒柳ならではの審美眼ならぬ“審美言”とともに毎月届けていく。
8年ぶりの連載となる今回、黒柳がこれまでに出会った人たちについて、とっておきのエピソードを披露。第1回は、作家・エッセイストの森茉莉で、1982年、女学生のように一瞬で友人になった2人の思い出がつづられる。
2022/04/19