女優の川栄李奈が3代目ヒロインを担当する連続テレビ小説 『カムカムエヴリバディ』(月〜土 前8:00 総合/前 7:30 BS4K・BSプレミアム※土曜日は1週間の振り返り)。29日放送の第104回あらすじを紹介する。
ひなた(川栄)は、かつての恋人・五十嵐(本郷奏多)と再会したことを、なぜだかるい(深津絵里)に話すことができなかった。
ひとり悶々(もんもん)としながらオーディション最終日を迎えるが、キャスティングディレクターのアニー(森山良子)から何か悩みごとがあるのかと声をかけられると、思わず自分の正直な気持ちを打ち明ける。
本作は、連続テレビ小説『ちりとてちん』の藤本有紀氏が、ラジオ英語講座と、あんこと野球とジャズと時代劇を題材に書き下ろすオリジナルストーリー。朝ドラ史上初となる3人のヒロイン、安子(やすこ)・るい・ひなたが、母から娘へとバトンをつなぎ、戦前から戦後、そして令和までの物語を紡いでいく。安子役は上白石萌音、るい役を深津、ひなた役を川栄が演じる。
ひなた(川栄)は、かつての恋人・五十嵐(本郷奏多)と再会したことを、なぜだかるい(深津絵里)に話すことができなかった。
ひとり悶々(もんもん)としながらオーディション最終日を迎えるが、キャスティングディレクターのアニー(森山良子)から何か悩みごとがあるのかと声をかけられると、思わず自分の正直な気持ちを打ち明ける。
2022/03/28