2022-03-12 19:29 内村航平、競技人生最後の演技は最後まで辛口評価の60点 体操6種目の過酷さ再実感「終わった瞬間から全身痛い」 拡大する最後まで辛口評価を貫いた内村航平 (C)ORICON NewS inc. 体操男子で2012年ロンドン、16年リオデジャネイロ両五輪で個人総合2連覇した内村航平(33)が12日、東京体育館で最後の大会『KOHEI UCHIMURA THE FINAL』を開催。約30年の競技人生に幕を下ろした。大会後、会見も実施。自身の演技を振り返った。 同大会には、内村とともに切磋琢磨した多くの選手も集結し、体操演技を披露。リオ五輪メンバーの加藤凌平、白井健三、田中佑典、山室光史、東京五輪メンバーの亀山耕平、萱和磨、北園丈琉、谷川航も参加した。 記事全文 この記事の画像 2022/03/12 タグ 内村航平 動画 スポーツ 体操 オリコントピックス『VIVANT』続編の鍵は…世界観表現した腕時計登場セイコーが、TBS系日曜劇場『VIVANT』コラボレーションウオッチを製作。ドラマプロデューサーとセイコー担当者が魅力を解説する。『トイ・ストーリー5』が大人の心にも響く理由を紐解く『トイ・ストーリー5』が大人の心にも響く理由 8人の声から見えた“大切なものは変わらない”という想いを紐解いてみた寺地拳四朗、比嘉大吾らが出場 両国でトリプル世界戦日本人選手の世界タイトルマッチを中心に展開する『U-NEXT BOXING』。寺地拳四朗、比嘉大吾、岩田翔吉らが出場するトリプル世界戦を実施黒ラベルが飲める!豪華アーティスト出演ライブを開催「こういう企画をやってほしかった!」[Alexandros]とマカロニえんぴつ、一夜限りのライブを開催! 音楽と『黒ラベル』による珠玉の空間に潜入