俳優の眞嶋秀斗(26)が、新型コロナウイルスに感染したことを25日、所属するエイベックス・マネジメントが発表した。本日から上演予定だった出演舞台『アーモンド』(シアタートラム)は、3月7日まで中止となることが決定した。
事務所のサイトでは「2月25日に喉に違和感があり、医療機関にて診察、抗原検査を行った結果、新型コロナウイルスに感染していることが判明いたしました。現在本人は体温も平熱で、落ち着いている状況ではありますが、今後も医療機関の指導の下、自宅療養、経過観察してまいります」と報告。
眞嶋も自身のツイッターで「この度、検査を受けた結果、新型コロナウイルスの感染が確認されました。ご迷惑、ご心配をおかけして申し訳ありません。しっかり療養いたします」と伝えた。
舞台『アーモンド』は全13公演が中止となり、3月9日以降の日程については予定通り実施予定だが、状況に応じて改めて案内される。
事務所のサイトでは「2月25日に喉に違和感があり、医療機関にて診察、抗原検査を行った結果、新型コロナウイルスに感染していることが判明いたしました。現在本人は体温も平熱で、落ち着いている状況ではありますが、今後も医療機関の指導の下、自宅療養、経過観察してまいります」と報告。
舞台『アーモンド』は全13公演が中止となり、3月9日以降の日程については予定通り実施予定だが、状況に応じて改めて案内される。
この度、検査を受けた結果、新型コロナウイルスの感染が確認されました。
— 眞嶋秀斗 (@mashimashuto) February 25, 2022
ご迷惑、ご心配をおかけして申し訳ありません。
しっかり療養いたします。https://t.co/VHESufsZ9d
2022/02/25